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P「伊織…前から言おうと思ってたんだが………」 本格派シューティングテイストMMORPG

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 20:26:39.49 ID:yEXeYTC00
P「どうしてそんなに凸が広いんだ?」





凸神「なななな、なんですってー!!」



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2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 20:28:31.74 ID:Jj3S27uF0
モト冬樹「なななな、なんですってー!!」


3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 20:28:51.21 ID:4QX3r9YGO
アイズと聞いて


7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 20:56:49.23 ID:yEXeYTC00
水瀬伊織というアイドルをご存知だろうか?
腰まであるストレートの髪に、オールバックで露になったチャームポイントのお凸
少し釣りあがった眼にぶりっこキャラ
よく漫画に出てくる、敵役にピッタリ(本人は否定しているが)の愛らしい少女だ

まぁファンの前では猫をかぶっているが、実際はかなり自己中心的で傲慢で我侭なヤツだ

何日も徹夜で仕上げた企画も「だめね」の一言で一蹴
衣装や曲も「気に入らないわ」とか「私のイメージにあわないんじゃない?」などと言って
すき放題だ

それに年が近い、亜美真美などと一緒に俺を玩具にしたり
いじめというよりは拷問に近い、”遊び”をしたり
ほとほと、困っている

今日はそんな伊織の最後のコンサート
いわゆるラストライブだ

1年間、いや、亜美真美とのデュオからすると2年間
よくも耐えてきたものだ

今日はラストライブの後、伊織に今までの鬱憤を晴らしてやろうと思う


それも最高の形でな


8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 21:02:41.39 ID:t1dkJaZk0
終わり?


10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 21:03:37.38 ID:yEXeYTC00
>>8
まだ途中です



11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 21:10:56.71 ID:yEXeYTC00
伊織「みんなーいままでありがとー!!」

伊織の声とともにわっと歓声が上がる
それと同時に沸き起こる拍手が、今日の成功を物語っていた

まぁ一部変な欲望を孕んだ声も聞こえるが・・・

伊織「また、会う日まで、さよなら!!」

そういってステージを後にする伊織
だが、その会場を包む熱気は、伊織が退場した後もしばらく続いた




伊織「ふぅ・・・疲れたわ」
控え室に入るなり、伊織がいきなりそんな事を言い始めた

まったく、ラストライブなのに何も感じないのかね?
一応ソロ活動に終止符を打つって事なんだから・・・
まぁこのガキにそんなことを言っても無駄か・・・

P「伊織、お疲れ様」
そう言って俺はタオルとスポドリを渡した
伊織「あら、気が利くわね!これも私の下僕教育の賜物ね!!」

そういいながら俺の手からモノを奪い取る伊織に
またしても、イラッとした衝動が生まれたが、それも今日で終わりだと思うと、何とか抑えることが出来た

それに・・・このあとは伊織に・・・・ふふふ・・・・


14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 21:19:37.66 ID:yEXeYTC00
P「なぁ、伊織、この後予定があるか?」
伊織はゴクリと喉を鳴らしながら飲んでいたのを中断し、こちらを向いた
P「実は・・・ライブの打ち上げをしたいんだが・・・伊織と二人っきりで・・・」
あえて二人っきりという部分を強調して伊織に伝える

伊織「はぁ!?アンタと?私が?二人で?」
急に顔を赤くしながら伊織が声を荒げ始めた
P「そうだ、俺は伊織と二人っきりがいい」

その言葉に急にモジモジして、髪の毛をくるくると指に巻きつけている伊織を見て、思わず笑いそうになってしまう

伊織「アンタと・・・二人・・・わ、私は貧乏人の使うレストランなんかではいやよ!!」
それが伊織なりの精一杯の虚栄なのだろうか?
ちゃんちゃんらおかしくてへそでry
P「もちろんだ、都内の超高級ホテルのスウィートを予約してある、どうだ?」

ボンっという音が聞こえそうなほど勢い良く、伊織が耳まで赤くする

大方、それってホテルに泊まるって事よね?ももも、もしかしてPって私の事・・・そうよ!そうにきまってるわ!!

とかなんとか思ってるんだろうけど、その予想は大はずれだな

どうせ承諾するんだからもったいぶるな、面倒くさい

P「伊織は、俺と二人じゃ嫌か・・・・?」
俺は少し寂しそうな声を作ってみた
伊織「べべべ、別にそんな事無いわよ!!あんたの予約が無駄にならないように行ってあげるわよ!」
ちょろい、ちょろすぎるぜ、ここまで計画通りに進むと、さすがに欠伸がでるな

P「じゃあ着替えて関係者出入り口にいてくれ、車を回してくるから」


18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 21:25:57.48 ID:VwX3XYMkO
というかゆきぽっぽ投げっぱなし


20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 21:27:09.98 ID:yEXeYTC00
>>18
そうでした!すみません
伊織の後、いきます



19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 21:26:35.08 ID:yEXeYTC00

車を出入り口に回し、伊織の出てくるのを待つ

暇さゆえに、燻らしていた煙草も、すでに3本だ

その3本目をが飲み終わると同時に、伊織がトコトコと出てきた

良く見るとうっすら化粧をしていて、服装もいつもと異なっていた

何気合いれてんだか、まったく、これから報復されるとも知らずにご苦労なこって


伊織「遅くなって悪かったわね、さぁ出して」


伊織が車に入った瞬間、少しいい香りがした

どうやら香水も変えたみたいだな、まったく近頃のガキは・・・・

P「ああ、そんなに待ってないよ、じゃあ行こうか」

アクセルをゆっくり踏み込み

夜の街へと車を走らせた


憎き伊織を助手席に乗せて


24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 21:38:42.98 ID:yEXeYTC00
P「それじゃ・・・今日の成功と今までの感謝を込めて」

「「かんぱい」」

俺と伊織がグラスを目線まで上げて、そのまま口にワインを含む(まぁもちろん伊織はグレープジュースだが)

実際移動中に伊織が俺を罵倒したり、うさぎのぬいぐるみに顔を埋めて照れたり
予想以上のホテルのランクに、「ホントにアンタが払えるの?」と聞いてきたり
まぁその他もろもろあったのだが、あえて割愛させてもらおう
そんなこんなで俺と伊織は、スウィートの一室で、ディナーを満喫するところだ
まぁ少しぐらいは夢見させてやるか、という俺の親心でもある
ただ落とすより、持ち上げるだけ持ち上げてから落とすほうが衝撃は大きいしな
P「今まで本当にありがとうな、伊織のおかげでここまでこれたよ」
俺は心にも無い台詞を口から零す
伊織「ふふっ・・・アタシのおかげじゃないわ、私はただ・・・アンタに付いて行っただけよ」

はい?お前は何を言ってるんだ?ここは「当然じゃない!私は水瀬伊織よ!」とかなんとかいう場面だろ?
どうして急にそんなに汐らしくなってるんだよ、俺が反応に困るじゃないか
いつもの傲慢で自己中なお前はどこに言ったんだ?
お前は今、アイデンティティーを確立できてないぞ
そんな言葉を口にするのはファンと記者の前だけだったはずだろ?
どうしたよ、おい?頭にボウフラでも沸いたのか?あ?
それともあれか?あまりにも凸を出しすぎて、ソコから紫外線かなんかで脳に影響が現れたか?
それともまだドームの熱気にやられているのか?何だよ?どうしたよ?
いつもの伊織に戻れよ、そうじゃないと少しだけ躊躇しちゃうだろ?
今まで散々やられてきた、その報復の意欲が削がれるだろ?
まさか、それが狙いなのか?なんという孔明、さすがは一介の公女として振舞ってきただけのことはある
だが、俺はそんなことには負けないぞ!!

絶 対 に 貴 様 を 虐 殺 し て く れ る !


27 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 21:46:02.72 ID:Kksydl920
この作者の今までのスレのdatがほしいんだが・・・


29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 21:50:55.47 ID:yEXeYTC00
>>27
今うpしました

上から順番になってると思いまふ

http://wktk.vip2ch.com/dl.php?f=vipper79111.dat
http://wktk.vip2ch.com/dl.php?f=vipper79112.dat
http://wktk.vip2ch.com/dl.php?f=vipper79113.dat
http://wktk.vip2ch.com/dl.php?f=vipper79114.dat
http://wktk.vip2ch.com/dl.php?f=vipper79115.dat
http://wktk.vip2ch.com/dl.php?f=vipper79117.dat


30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 21:53:26.86 ID:yEXeYTC00
P「そんな事いうなよ、冗談でも照れるじゃないか」
伊織「冗談なんかじゃないわよ・・・私は・・・アンタと活動できて幸せだったわ」
伊織が、まったく意味の分からないことを言い始めた
俺と活動して幸せ?玩具が傍にいたからか?

伊織「私、ずっと自分が一人だと思ってた・・・家でも、学校でも」
俺の思考などガン無視で、伊織が勝手に世迷いごとを呟き始めた
伊織「でもね、アンタと出会って、自分が一人じゃないって、何をしても、どんな時も、繋がってる人がいるっていう幸せに気づいたの」

伊織「今まで、ホントにありがとう。私・・・アンタに・・・いいえ・・・」


伊織「○○に酷いことしてきちゃったけど・・・ホントは・・・ホントは・・・大好き・・・あなたが・・・・」


俺の思考が止まっていくのが分かった
目に入るのは、微笑みながら言葉を紡ぐ伊織だけだった

伊織「許してくれとは言わないわ、ただ、あなたに・・・あなたの傍に・・これから置いて欲しいって・・・・」

これは何かのドッキリなのだろうか、それとも陰謀なのだろうか
俺の心に気づいた伊織の防衛策なのだろうか
ダメだ・・・だまされちゃいけない・・・
伊織は・・・酷いヤツだ・・・報復しなくちゃ。・・・・復習しなくちゃ・・・・

俺は、自分の中から言うべき言葉が見つからなくなっていた

伊織「クスクス、何泣いてるのよ、みっともない・・・ほら、拭いてあげるからちょっと顔を前に出して?」

伊織の言葉で気づいた、俺の頬が濡れていることに・・・・


38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 22:04:03.02 ID:yEXeYTC00
伊織「ほら・・・ね・・・」
俺は伊織に顔を拭ってもらい、少しさっぱりした
伊織「どうしちゃったのよ・・・急に泣き始めるなんて・・・・」
伊織が不思議そうに俺に尋ねてきた

P「あ・・・うん、伊織の言葉が・・・心にきた・・・」

おい!俺は何を言ってるんだ!!ソコは髪の毛引っつかんで、机に倒して
思いっきり罵声を浴びせるところだろ!!どうしたんだ!何を血迷った!!
よりによって宿敵凸リンリンに甘い言葉をかけるなど、言語道断、雨霰、奇想天外、吃驚仰天
俺の口よ!喉よ!体よ!頼むからしっかりと働いてくれ!!

P「今まで伊織にそんな言葉かけてもらえたこと無いからさ・・・嫌われてるのかとばっかり・・・」

おいおい、勘弁してくれよ、俺は一体何をしたいんだ?
頼む!!アイツにアイツに復讐させてくれよ1!!

伊織「そんな風に思ってたの?ならここを予約したのはなんで?」


さぁ、チャンス到来だぜ?ここで「こうするためなんだよ!!」とかいってフォークを突き刺すのもあり
押し倒して無理やり犯すのもアリ、組み伏せて殴り続けるのもありだ!!
選択肢は無限!ちゃんとチョイスしろよ!!

P「ここに伊織が来てくれたら・・・俺も・・・伊織を愛してるって・・・伝えようと思ってたんだ」

伊織「え!?そ、それって・・・・///」
伊織の頬が紅潮していくのが見えた
その傍ら、俺が感じたことは
どうやら、おれの体は、自分の意思どおりには動いてくれないらしかった


46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 22:13:58.60 ID:yEXeYTC00
P「ああ、好きだ伊織・・・世界で一番・・・愛してる・・・」
俺の言葉を受け、伊織の頬が涙で濡れていた
伊織「・・・ずっと、夢に見てたわ・・・でも、叶わないと思ってた・・・それが・・・そえがぁ・・・うっ」
嗚咽をかみ殺しながら、伊織の目から宝石が零れる
それを掬うように、俺は伊織の頬を拭った

P「ほら、泣き止めよ・・・せっかく思いが通じ合ったのに・・・こんなときに涙は似合わないよ」

伊織「ふふっ・・・そうね・・・ごめんなさい・・・」
そういって、少し目を紅くしながら微笑む伊織は、少しだけ、ほんの少しだけ俺の報復意欲を・・・・した


P「ああ、伊織には笑顔が一番だ・・・今までで一番きれいな笑顔だ・・・素敵だよ、伊織」
俺はそう言って立ち上がり、伊織に近づく
伊織もそれにあわせ俺のほうに近づいてきた

伊織「ねぇ・・・私・・・証が欲しい・・・あなたが私を愛してるっていう証拠・・・」

そういいながら俺の首に両腕をかける伊織
俺はそっと自分の腕を伊織の体に巻きつけた

うでに力を込め、目を瞑る

そして、どちらからともなく顔を近づけ


二人の影が、一つになった


47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 22:20:04.21 ID:VwX3XYMkO
伊織の頬を拭った

伊織の頬を殴った
に見えた


48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 22:20:51.36 ID:yEXeYTC00
>>47
病気だろ、間違いなく
凸をそんなに苛めてたのしいのかよ、やれやれだ



50 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 22:22:23.95 ID:yEXeYTC00
触れた瞬間、伊織が貪るように俺の唇に吸い付いてきた
俺も負けじと、それに応戦する
俺の下唇を挟みこむようにしながら、舌を伸ばしてきた伊織に舌を使って絡ませる

伊織「んっ・・・んぅ〜・・・むちゅ・・・・ちゅば・・・・」
俺は伊織の出す声をBGMにキスの濃度をあげた
小さな伊織の唇の隙間から俺の舌を入れて伊織の口腔を楽しむ

スウィートルームに響き渡るぴちゃぴちゃという卑猥な音と、伊織の甘い吐息
伊織と俺の唾液が、口の端から雫を垂らす
そんなことも気にせず、俺達は行為に没頭していた

どれだけ経っただろうか、もはや時間の感覚があまりない
それだけ夢中になっていたのだ
そしてお互いが離れるのを名残惜しむかのように唇と舌が離れていき
舌と舌の間に激しく求め合った後がツーっと糸を引いた

伊織「はぁはぁ・・・・好き・・・・」
甘えた伊織の声が聞こえる
P「ああ・・俺も・・・すk・・・・」
いやチガウ!こんなのは望んでいない!!俺が望んでいたのは!!本当に望んでいたものは!!!!

P「なぁ・・・伊織・・・この世で一番強い感情って知ってるか?」
伊織がキョトンと小首をかしげながら俺の問いに答えた
伊織「・・・えっと・・・人を愛する気持ち・・・かな?」

残念だが不正解・・・正解はな

P「違うよ・・・正解は・・・・・・・・・・・・・殺意だ!!!」
俺は伊織をそのまま床に押し倒した


57 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 22:30:05.62 ID:yEXeYTC00
伊織「えっ・・・きゃ・・・!」
突然のことに反応できずに、伊織は面を食らったようだ
P「俺の言ってる意味・・・理解できたか?」
俺はニタリと下卑た笑いを浮かべ、伊織に問うた

伊織「え・・・なに・・・まさか・・・?」
まだおめでたい勘違いをしているのか、伊織は期待と不安を表情に浮かべている

P「ああ、聞こえなかったのか?じゃあ頭の悪いお前にもう一度だけいってやるよ」



P「この世で一番強い気持ち、それが殺意だ」

伊織「え・・・・・・・?」


伊織の間抜けな顔にイラッと着た俺は、そのまま伊織の鳩尾に力いっぱいこぶしをめり込ませた

ビクンと痙攣するように伊織が跳ね、そのまま腹を押さえながらゲホッゴホッっと大きな咳を始めた

俺はその伊織を抱きかかえ、シャワールームへと運んだ


P「ちょっとここで横になってろな」

おれはそう言って伊織をバスタブに寝かせて、栓をして、蛇口を捻った

5℃くらいの冷水が、蹲ってる伊織の体を濡らし始めた


62 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 22:42:56.79 ID:yEXeYTC00
伊織は最初の腹パンが効いてるのか、まだ蹲ったままだ
ここまで痛がるって事は胸骨の剣状突起あたりが折れたのか?つまんねぇ
俺は伊織の両腕両足をバスタブにガムテープで貼り付けた
伊織は仰向けの状態で四肢を投げ出しているような状態だ

P「おいおい、このままだと水がたまって死んじまうぜ?」

すでに水は伊織の米神ほどに到達していた
俺はさらに勢いを増すため、蛇口をさらに捻った

結構な勢いで風呂場に水がたまっていく

伊織「ぐあはぁ・・・ぶしゃ・・・ぐあはぁ・・・・」
良く分からない擬音を発しながら、伊織がどんどんと水に埋もれていく

そしてとうとう、いおりの顔は、水中に沈んでしまった
顔を上げようと首を曲げるが、眉間まで出すのが精一杯のようだ
正直、かなり笑える

ぶくぶくと音を立てながら、苦しそうにもがく伊織をみて、俺は少し興奮してきた

そこで、巣もぐりにつかうシュノーケルを伊織の口に当ててやった
伊織は藁をもつかむ思いだったのか、容易にそれを受け入れ、それで呼吸を始めた

呼吸の出入りが、俺に手に取るように分かる
むしろ、この呼吸器を俺の手でふさげは、伊織は死んでしまうだろう

俺は人の命を片手一本で亡き者にできる事にも強い衝撃を受け
ますます、目の前の一人の少女を・・・玩具にしたいと思っていった


64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 22:52:30.45 ID:yEXeYTC00
伊織は、大分落ち着いてきたのか、水中に沈みながら、シュコシュコと安定して呼吸をしている
俺は次なる仕掛けをするために、シュノーケルの出口に、少し大きめの漏斗を装着した
伊織は水中で目を瞑っていて、その事に気が付いていない
なんという好機・・・



俺は、自分のズボンからモノを取り出し、その漏斗に向かって放尿した
ライブリハの段階から我慢していたので、結構な量がたまっている
狙いを定めればあとはただ流れるのを待つのみだ

始めると、伊織の目がカッと開いた
何かを訴えようとしているのだが、俺には何も伝わらない

だが、さっきからおかしい、俺の尿がしたに流れていかない・・・
どうやら、伊織が舌で俺の尿の進行をとめているらしい
それでは自分が呼吸できないのだが・・・どうするつもりなのだろうか・・・

20秒ほど経つと、覚悟を決めたのか、俺の尿を伊織がゴクリ、ゴクリと飲み始めた
そりゃ死ぬか生きるかの瀬戸際だから仕方ないだろう

だがプライドの高い伊織にそれをさせるほど、今の攻めは苦しいらしい

全部飲み干すと、伊織はそこから何とか言いたいようだ
伊織「んー!むー!!んんー!!」

言葉にならない単音が、俺の耳に届いた

P「・・・・うっせぇなぁ・・・黙れよ」
俺は、伊織のライフラインを自分の手で塞ぐことにした


65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 22:56:22.34 ID:yEXeYTC00
1分ほど経っただろうか、伊織の手足がグッタリとし、伊織自身も死にそうな顔をしている
P「そろそろ・・・限界かな・・・・」

俺は伊織の拘束を解き、彼女を水中から解放した
多量に水を飲んだのか、気持ち悪そうな顔をして、さらには手足が冷たくなり
体に力が入らないようだ

俺はそのまま、伊織をベットに運んだ




69 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:02:45.05 ID:yEXeYTC00
P「はぁ・・・何か反応が無いと面白くないな・・・・壊しちゃおうか」
俺の声が聞こえているのかいないのか、ベットで身動き一つしない伊織
俺はそんな伊織に向かってそっと包丁を突き刺した

伊織「ぐぎゅああじゃおおえがっああああああ」

何だ・・・まだ反応するじゃないか・・・・

俺は面白くなって再び伊織の胸に包丁を突き刺す

伊織「・・・・・・・・・・・・」

今度は何も反応しなかった

P「何だよ・・まだ報復したりねーのに、もう壊れやがった」

俺は伊織に興味をなくし、食いかけだったディナーのメインを再び食べ始めた

そのステーキにはもちろん、伊織の血肉をかけて・・・




水瀬伊織の水中拷問(水中って反応無くてつまらんな) 終


70 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:04:13.27 ID:yEXeYTC00
P「今度・・・凸を拷問するときは、もう少し相手の反応を書けるものにしないとな・・・・」

俺は次の平行世界に送るノートに今回の記憶を書き記した

これを読んだPならもっと面白い拷問が思い浮かぶはずだろう・・・そう思ってな





72 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:04:34.94 ID:yEXeYTC00
P「千早・・・やったな・・・俺達に子供か・・・」

千早「ええ、私も嬉しいです、Pとの子供を授かれて・・・」

P「よーし、今夜はお祝いだな!」

千早「はい!私達の新しい門出ですものね」

P「ああ、そうだな、ところで千早?」

千早「なんですか?」
P「子供に名前をつけるとしたらどんな名前をつける」

千早「ジョナサン・・・ですかね・・・?」
P「は?」

千早「へん・・・でしょうか・・・?」

お前は一体何を言ってるんだ?ジョナサン?誰だそれは?
つーか日本人の名前じゃないよな、明らかに
というかジョナサンの由来は何だ?
俺とはじめていった食い物屋がジョナサンだからか?
それとも貸したマリオRPGのジョナサンがかっこよかったのか?
それともジョジョネタか?MGSネタか?はたまたリチャードバックか?りんごか?
お前は一体どこからそのNameを持ってきたんだ?教えてくれよ!!

千早「如月の如がジョと詠むので・・・・」
P「・・・・」

千早のセンス 終


76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:06:01.42 ID:ukqA0E9f0
>>70
クロスチャンネルwwww


77 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:06:21.82 ID:Q74nybPW0
>>72
そのネタwwほんとに使うとはwww


78 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:08:28.24 ID:yEXeYTC00
>>76
あ、ばれてるwwww


>>77
いやぁ、ついやっちゃったんだ



73 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:04:56.10 ID:Q74nybPW0
いきなり胸に刺しちゃだめだろww


やよいマダー?


75 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:05:17.84 ID:yEXeYTC00
P「ほら、あそこにもポスターだ、雪歩もいよいよメジャーになってきたな」
雪歩「そんな、私なんてまだまだですぅ・・・」
P「謙遜するなよ、もう町を歩けば雪歩ばっかりじゃないか、これも雪歩の努力の賜物だよ」
雪歩「違いますよぅ・・・・私はただ・・・・ただ・・・」
P「ただ?」
雪歩「ぷ、ぷろでゅーさーさんに着いて行っただけで・・・その・・・Pの力ですぅ」
P「はは、そう言ってもらえると嬉しいよ(ナデナデ)」
雪歩「はわわ、恥ずかしいですぅ・・・///」


可愛らしい小動物系アイドルで、ついつい庇護欲をそそられる
いつも危なっかしくて、でも健気で一生懸命な
そんなる女の子が、今や国民的あいどるとなった萩原雪歩だ

自分のことをドジでのろまでグズと思っていて、すぐに落ち込むんだり
体力があまりなく、頑張りすぎて立ちくらみしたり
ステージに上がると、テンションが上がり過ぎて自分で自分のコントロールができなったり
「こんなだめな私はもう・・・・・・穴を掘って、埋まっておきます!」と言い、穴を掘って埋まったり
自分で作った、穴掘りの歌を歌たり

そんなところも可愛いく思えてついつい苛めたくなってしまう

いっそいじめてしまおうか?

そんな俺の心中など知る由もない雪歩は、俺の隣で久々のオフでのデートを楽しんでいるようだった

雪歩「見てくださいぃ、アレ可愛いですねぇ、はぅぅ」
そういって雪歩が指差したのは、紅い腕輪だった
雪歩「今、これをおそろいでカップルで付けるとずっと二人は一緒にいられるって・・・はっぅぅ」
そういう雪歩が可愛らしく、俺は、その腕輪を雪歩とおそろいで買うことにした


80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:12:46.89 ID:yEXeYTC00
雪歩「♪〜♪〜〜♪」
あのデートからというもの雪歩はいつも上機嫌だった
暇があれば俺とおそろいの腕輪を見て、顔を赤らめている
そんな仕草も可愛らしくて、庇護欲と嗜虐心が生まれる

いっそいじめてしまおうか?






雪歩「はぅぅ〜レッスン疲れましたぁ〜」
帰りの車の中で、助手席に座った雪歩が突然声を上げた
P「今日は良くがんばったな、途中で音を上げるかと思ったけどやり抜いたじゃないか」
雪歩「はぅ・・・・それは・・・これのおかげかも・・ですぅ」
そう言って雪歩が俺に見せたのは、この前買ったお揃いの腕輪だった
雪歩「これをつけてると自然に勇気と元気が沸くんですぅ・・・・」
そういいながら照れくさそうに、雪歩が微笑んだ

ああ、もう可愛いなぁ!もう車止めて、頬をすりすりしてぎゅっとしてちゅってしたいよ

P「そう言ってもらえるならうれしいなぁ・・・俺もそうだからさ」
俺も雪歩とおそろいの腕輪を見せる
雪歩「嬉しいですぅ・・・Pも同じ気持ちって・・・恋人同士みたいですぅ・・・」

P「おいおい、俺達つきあって3ヶ月じゃないか・・・何を言うんだよ

雪歩「はっぅ・・・そうでしたぁ・・未だに信じられなくて・・・えへへへ〜」


83 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:18:54.66 ID:yEXeYTC00
そうやってニヤニヤする雪歩もこの上なくかわいいなぁとか思いながら、俺はさらに車を走らせた
P「なぁ雪歩?今日・・・夜大丈夫か?」
俺は助手席で鼻歌を歌っている雪歩にたずねた
雪歩「えっと・・・夜ですか・・・?家族には一応連絡してありますから、大丈夫ですけど・・・?」
そういいながら、くにゃっと首を傾げる雪歩

またしてもかわいい

P「なら・・・今日は・・・俺の部屋に来ないか?」
俺は少し不安になりながら、雪歩に尋ねた
雪歩「えええええ!ぷ、ぷろでゅーさーのへやにですかぁ!?」

P「いや、その夜暇ならどうかなーと思っただけで・・・」
俺はつい弱腰の返事をしてしまう
雪歩「い、いえ!行きます!!生かせてください!!」

雪歩が急に大声を上げた

P「あ、そ、そうか…じゃあ行こうか」

俺は自宅に向かって車を動かす

少しの邪な気持ちを抑えつつ


84 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:27:06.32 ID:yEXeYTC00
雪歩「ふああ、ここがPの部屋ですかぁ・・・・」
雪歩がキラキラとした眼差しを四方に移しながら感嘆の声をあげた
P「片付けてないから汚いだろ?そんなにジロジロ見ないでくれよ」

実際は片付け好きなので、モノは多いが汚いなんてことは無いんだが・・・一応な

雪歩「あ、これ、私の最初のシングル・・・」
そういって雪歩が手に取ったのは、まだ初々しい雪歩がジャケットで泣きそうな笑顔を浮かべているSC
雪歩「こっちは、この前の写真集!こっちには・・・」

雪歩が珍しくハイテンションになっている
P「まぁ、雪歩関係の物は全部とってあるさ・・・俺はお前の・・・」

ソコまで言うと急にもの恥ずかしくなって言葉が止まってしまった


86 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:28:11.51 ID:yEXeYTC00


雪歩「俺はお前の・・・?何ですか・・・?ふふっ・・・」
いつもは控えめな雪歩が俺を攻めている、こんなのもありっちゃありだな

俺は、恥ずかしさを隠しつつ、雪歩の耳元でささやいた
P「俺は雪歩の恋人だからな・・・///」
耳まで赤くなっているんだろう、顔が火照って熱くなるのを感じる
雪歩「ふふっ・・・嬉しいです・・・ぷろでゅーさー」

雪歩がそっと俺に体を傾けてきた
俺はそれを受け止め、そっと抱き留める

P「・・・・雪歩・・・」
雪歩「・・・・P・・・・」

二人の中に甘い空間が流れる

そしてどちらからともなく、口付けを交わした


87 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:33:17.40 ID:yEXeYTC00
時間にしては3秒ほどだろうか、俺と雪歩は口を離し、見詰め合った

P「あのさ・・・雪歩・・・」

雪歩を抱きたい、俺だけのモノにしたい
そんな欲望が俺の中に渦巻く

だが、雪歩を傷つけることはできない

俺が言いよどんでいると、雪歩がそっと口を開いた

雪歩「抱いて、ください・・・私を・・・あなたのものに・・・」

P「いい・・・のか・・・?」
据え膳食わぬは何とやらという言葉があるが
俺はまさしくそれだ、自分で望んで、相手が了承しているのに、再び躊躇していた

雪歩「いいです・・・ここに来るって決めたときに、もう覚悟を決めて着ましたから・・・」

俺は、雪歩の言葉に理性が崩壊し、彼女を抱きかかえ、ベットへとダイビングした


94 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:46:43.31 ID:o+dFxKdEO
雪「私…Pにならなにされてもいいですぅ///」

SM

end

春香



99 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:52:04.38 ID:yEXeYTC00
>>94
それ採用



97 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:51:42.23 ID:yEXeYTC00
雪歩「ふふっ・・・幸せですぅ・・・」
一通り行為を終え、雪歩が俺の隣でささやいた
P「俺もだよ・・・雪歩・・・一生雪歩と歩いていきたいな・・・・」

雪歩「一生・・・ホントに一生歩いてくれますか?」
雪歩が不安そうな顔で聞いてきた、
俺にはうなずく以外の選択肢が無いだろ?
P「ああ、もちろんだ」

その言葉を聞いた瞬間雪歩が黒く笑った気がした

雪歩「ふふっ、よかったですぅ・・・実は、もう私達はなれられないんですよ?」
雪歩が突然意味の分からないことを口走った
雪歩「実は・・・Pとおそろいのこの腕輪・・・もう私達から外れないんですよ?」

そこで俺は気づいた俺の右手と雪歩の左手の腕輪がくっついていることに

P「え・・?ホントに?」

雪歩「ええ、これ実ははずす鍵があるんですけど・・・私なくしちゃいましたから・・・」


雪歩が嬉しそうに言う・・・って大問題だろ!!
P「おい!それじゃ仕事は!?学校は!?」

雪歩「わ、私が傍にいるだけじゃだめですかぁ・・・?」

そんな事言われても・・・まぁいいや、雪歩と一緒ならなんとかなるだろ

萩原雪歩の投げやり適当(本当は腕輪を別に使いたかった) 終


98 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/23(金) 23:52:00.49 ID:Mf0hpYu80
投げたw


100 ◆pZJfLULhCU 2008/05/23(金) 23:53:28.67 ID:yEXeYTC00
春香は投げずにやり切れる
そんな気がするんだ



106 たまには1レスものでも 2008/05/24(土) 00:49:06.51 ID:BDWM7V7+0
P「ん?春香?首が蚊にさされてるぞ?」
春香「そうなんですよー!もう痒くて痒くて・・・」
P「掻いちゃダメだぞ?広がっちゃうからな」
春香「分かってますけど・・・痒いです〜、何とかならないですか?」
P「しょうがないな、おれが直してやるよ」

俺は春香の首筋に噛み付いた

春香「え!ちょ、プオrデューサーさん!何でそんな嬉し・・いや恥ずかしいこと・・・あぁん」
春香が色っぽい声をだしたが、俺は蚊に刺された箇所を吸っていた
春香「あぁ・・・ちょ・・・あぁん・・・・」


P「ちゅっちゅ・・・ペッ・・・・どうだ?」

春香「どうだ?じゃないですよ!何でいきなり・・・って、あれ?痒みが引いてる・・・」

P「ああ、蚊は噛まれたときに付着する毒が原因だからな、今吸い取ったってわけだ」
春香「あー、なるほどー」
P「でさ、春香・・・俺のココも腫れてるみたいだから、吸い出してくれないか?」

俺の股間を凝視して一瞬固まる春香
P「さっきの反応を見てたらさ・・・つい・・・」
春香「もう・・・しょうがないですね・・・////」

春香が恥ずかしそうに俺のズボンに手をかける

俺はその後、たっぷりと吸い出されたとさ

春香さんと虫刺され 終


107 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/24(土) 00:49:41.22 ID:rYwDjT2rO
たのむ…春香さんだけは幸せにしてやってくれ…!


112 独白って難しいものですね 2008/05/24(土) 01:04:26.89 ID:BDWM7V7+0
海へ行こう

あなたとの思い出の場所へ




ラストライブが終わった

ファンのみんなも、私も、スタッフも
みんなが一緒に楽しんで、作り上げたライブ

私とあなたの集大成

それがたった今・・・終わった


月の無い夜の浜辺に

潮の香りがする


ふと耳を研ぎ澄ます

ざぁざぁという波の音が

私の心には悲しく響いた

ただただ、静かに揺れて、音を立てて・・・・
流れていくだけの波の音が・・・・


113 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/24(土) 01:04:40.29 ID:BDWM7V7+0
浜辺へ降りると、一面暗い、夜の海
まるで全てを飲み込んでしまうかのような

いっそ、このまま波にのまれてしまおうか

私は一歩ずつ歩みを進める

暗く冷たい海へ


遠くにいってしまったあなた


二人で訪れたこの海が、私とあなたをつなぐように思えて


私は暗闇にまた一歩、足を進める



あずさ「あなた・・・プロデューサーさん・・・私の運命の人・・・・」

私の呼びかけは届くだろうか、あなたの耳に届くのだろうか

あずさ「私・・・もう・・・あなたの元へいってもいいですよね・・・?」

波の波紋が、まるであなたの頷きのようで
私はまた一歩、深い闇へと進んでいく

三浦あずさMA『隣に…』 終


114 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/24(土) 01:08:40.00 ID:7SZXvTtv0
ある意味伊織は愛されているのかもしれないと思った


115 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/24(土) 01:09:19.50 ID:DSlAqTTY0
愛されてるよ、普通に


116 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/24(土) 01:21:34.32 ID:BDWM7V7+0
すいません、今日は寝ます
申し訳ないです、ホントに



117 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/24(土) 01:24:11.30 ID:7SZXvTtv0
>>116

こっち落ちてたらyutoriの方にでも来てくれ

コメント

    テラキモス

    ごめんよく分からない

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