エロ動画ダウンロード!

エロ動画ダウンロードエロ動画ダウンロード!

Twitter始めました

Profile

Author:Kan

ハル様ありがとうございます!
広告募集中!
TOP絵募集中です!
サイト構築スタッフ募集中
サークルHP→Kan Production
About the blog

現在の閲覧者数:


キラ速全面応援サイト
2ch全AAイラスト化計画Mokekeずサイト3分でチン!ヨーグルシンジケート_ゲームラボネス専門屋桜トラベールオレのキョン子がけしからんcomolebi:blogめろり17Channel INFO月代夜汽車のサイト

FC2 Blog Ranking
にほんブログ村 ネットブログ 2ちゃんねるへ
人気ブログランキングへ
ブログ王

SSランキング

Category

Recent comment

Recent article

Counter

Archive

Rss

Mail form

名前:
メール:
件名:
本文:

AAA

DMM

DMM

オープンβテスト先行登録受付中!!

CBT応募受付中!

Retrieval in blog

Ranking

人気記事

Link

このブログをリンクに追加する

広告

Head Line  VIP+News+2ch+ニュースサイト↑ ↓短レス系  動画↑ ↓その他

妄想エロ小説「JKと俺」 第一章「JKとの出会い」 本格派シューティングテイストMMORPG

このSSの漫画化・イラスト化してくれる方大募集中!

「サポできる人募集中!JK2です」
この書き込みを見た時から、俺の生活は一変した。


        合コンコンパサイトがヤバすぎw無料エロ動画はコチラ不景気だからこそ稼ぎ時!
俺はしがない童貞大学生。
彼女なんていたことがない。


Fラン大学に通いながら、大学の近くの高校に通うJKを視姦するのが趣味だった。
そんな時に、携帯でネットサーフィンをしていて例の書き込みを見つけた。


「サポできる人募集中!JK2です」


いわゆる援助交際のお誘い。
どうせ業者だろ…と思いつつも、「大学生です。いくら欲しいの?」と送ってみる。


すぐに返事が返ってきた。


「2万くらい欲しいです」
「2万で最後までやっていいの?」
「それはちょっと…」
「じゃあどこまで?」
「挿れる以外なら…」


さすがJK、メールの返信が早い。
とにかく写メを要求する俺。


「ちょっと待っててください」


しばらくして、写メが送られてきた。
期待してなかったこその驚き。
長い髪に大きな目、小さい顔立ち。
制服のリボンがよく似合っている。


俺は瞬時に返事を返した。
「待ち合わせ場所を決めよう」

ゆり

当日、俺なりに気をつかったファッションで待ち合わせの駅へ。
昼過ぎに会い、しばらくデートしてラブホへ、夕食時には別れる…という計画だった。


指定した通り、彼女は制服で来た。


写メ通り、いや、写メ以上だ。
最近のJKにありがちな、ちょっと着くずした制服がまた可愛い。


「や…やぁ…」
「あの…メールの…大学生さんですよね…」


彼女は赤面している。
援助交際なんか持ち掛けるわりには、うぶな印象だ。


「ゆりちゃんだね。よ、よろしく…」
まぁ、俺も人の事は言えない。
緊張と勃起が既に最高潮だった。


まずは街をブラブラ。
お互い何も話さない。


横目でこのJKを観察する。
身長は…160もないな。
小柄で細い手足…短いスカートとニーソ。
綺麗な髪とロリっぽい容姿。


文句は無い。
むしろ最高だ。
すでに俺のチンコはギンギンだった。
我慢汁がトランクスを湿らせているのが分かる。


恥ずかしがってか、お互いに何も話さない2人。


デートどころではない。
気づいたら、ラブホ街に足が向いていた。


「もう…入ります?」
下を向いたまま彼女が言った。
「そう…だな…」
ちょっと強引に彼女の手を繋ぎ、一番近いラブホに入った。


受付を終え、部屋へ向かう。
そのまま手を繋いでいたが、その細く柔らかい手は最高だった。
お互い、指にかく相手の汗を感じていた。


ついに部屋に着く。


ラブホに入ったらまず何をするんだ?
シャワー?


…いや、むしろそんなのはいらないだろう。


俺の指示を待っているようなゆりに向かって、俺は震える声で言った。


「キス…しよっか…」
「え…あ……はい」


恥ずかしがるゆり。
それもそうだ。
いきなり会ったばかりの大学生とキスなんて、恥ずかしくなかったらただのビッチだ。


「目…閉じて…」
俺はそう言って、ゆりの腰にそっと手を置く。


毎日視姦してきたJKの柔らかそうな唇。
ちょっと大人びた化粧で、ほんのり口紅がのった唇。


そこに、息の荒い俺の唇を重ねる。


まずはソフトにいくべきか…。


柔らかい。
とにかく柔らかい。


これは…、もうソフトだなんて言ってられない。
俺は舌を出し、ゆりの唇をこじ開けた。
反射的に体を引くゆりを、右手で抱き寄せる。
繋いでいた左手を離してゆりの肩に沿える。


あったかいJKの口内。
歯茎を舐めながら、ゆりの舌を探す。
あった…捕まえた。
音を立てながら、唾液交換が始まる。


くちゃ…くちゅ…


ゆりの舌を追う。
唾液を搾り出し、JKの口内に送り込む。
嫌がるゆりの動作が興奮を誘う。


ディープキスってのは、無数の細菌の交換だったかな。
そんな事を思い出しながら、ひたすらゆりの舌を舐めまわす。


しばらくして、息も荒く口を離す。
俺の唾液でベタベタになったゆりの口…。


そのままベッドに縺れ込む。


俺はファスナーを下ろした。
我慢汁で先端の光ったチンコを出す。


「抱き合おう…」
両者横を向いた形で、抱き合った。
チンコを細く白いゆりの脚に挟む。
ニーソと肌の境目くらいで、そのどちらの感触も気持ちがいい。


そのまま、またキスを開始する。
「舌出して…」
ピンク色のゆりの舌に食いつき、ひっぱり、舐めまわす。
その小柄な体を抱き寄せる。


ゆりの脚は、今頃我慢汁でベトベトなハズだ。


互いの汗を感じる。
暑い。だが、空調なんて知った事ではない。


ギンギンに反り返ったチンコをゆりの脚にこすりつけながら、俺はキスを終えた。
二人とも息が荒い。
最初は嫌がっていたゆりも、最終的には積極的に舌を絡ませてきた。
恥ずかしいのか、はにかんでるのか、赤い顔が可愛い。


「触ってくれる…?」
そう言って、俺はチンコに視線を向けた。


細い指が、恐る恐る俺のチンコを触った。
お互い向き合って横になったままである。
ゆりのぎこちない左手、右手は恥ずかしそうに口にあてていた。


ゆりはまずチンコをにぎり、そのま先端に指を動かした。
人差し指で我慢汁の出口を押して…そして離して…
糸をひく我慢汁。


「もういっぱい出てますね…」
か細い声で、ゆりがそう言った。


たまらなくなった俺はゆりの右手をとった。
その細い指を舐める。
指先、付け根、手の平、甲…
憧れのJKの掌。


ゆりの左手は、ぎこちなくチンコを触り続けていた。
根元を圧迫したかと思えば、しごき、かぶった皮をずらしている。
止まらない我慢汁。


「パンツ…見せて…」


俺が上下を変え、横のまま69の体制をとる。
ゆりは両手でチンコを触っている。
握っては、ぎこちなく動かしている。


小さいゆりの悲鳴を無視し、俺はその白い脚を舐めた。
俺の我慢汁ですでに湿ったJKの生脚。
そのまま、付け根へ舌を滑らせる。


あらかじめ指定した白のパンツ。


マンコと思われる部分に指をあて、押す。
「あっ…」とゆりの声が上がる。チンコを触る手がビクつく。


パンツを指でさすりながら、時につまみ、なでる。
クネクネと反応するゆりの脚。
そしてついに、パンツをずらす俺。


マンコ。
JKのマンコ。


判断する暇もなく、しゃぶりつく。
音が上がり、ゆりの声もそれに続く。
チンコを握る手が強くなる。


臭い。匂う。
それがマンコ。憧れたJKの秘部。


舐め、舌を差し込み、クリトリスを愛撫する。
ひくつく細い脚を、手でさする。


「くわえて…」


ついにその時がきた。
人生初のフェラがこんな可愛いJKだなんて…
感動と緊張でビンビンだ。


舐めやすいようお互い動き、定位置へ。
舌を出し、ためらいがちに先端とくっつけるゆり。


舌でくるんだまま、俺のチンコはゆりの口の中へ…


あったかい…


「うっ…」


瞬間、俺のチンコは限界に達した。
ゆりの口の中に思い切り放射する。
むせこみ、口を離そうとするゆりの頭を抑えつけ、根元までくわえさせる。


「挿れる以外はなんでも…だったよね?」


無言の悲鳴。
あからさまに嫌そうなゆり。


そして、しばらくしてゆりが口を離す。
「飲んで」
涙目で、喉に精液を流し込む。
ゴクン…。


「ほら…まだだよ」
お掃除フェラを要求する俺。
嫌々、ゆりはその細い指先でチンコを根元からしぼる。
溢れ出る精液を、舐めては吸う…。


彼女の口は、俺の精液でベトベトだった。


※※※


「また会ってもらえますか?」


その日の夜。
半ば無理矢理奪ってきたゆりのパンツでオナニーしていた俺に、ゆりからのメールが届いた。


「そんなにお金欲しいの?」
「はい」
「でも挿れちゃ駄目なの?」
「…はい」


幸い、バイトのおかげで金はあった。
数日後に約束をとりつけ、またパンツにむしゃぶりついた。


※※※


数日後…


待ち合わせは同じ場所だった。
「制服で来てね」というメールを送ると、予想外の返事がきた。


「もう一人いいですか?」


「聞いてないんだけど」
「スイマセン…」
「同級生?」
「はい」
「同じ金額?」
「はい」


仕方ない…
行く前に銀行に寄り、多めにお金をおろす。


待ち合わせ場所に向かうと、すでに二人のJKがいた。


ゆりとは対極。
ショートヘアできつめの女の子だった。


「ゆり、この人?」
その女の子の問いに、ゆりは頷く。
「ふーん。私、みか。よろしく」


こっちは援交しなれてるな…。
しがない大学生と、可愛い二人のJK。
奇妙な3人組は、ホテルに向かった。


到着。


「もっと高いホテルがよかったなー」
ズケズケと感想を述べるみか。
一人でベットに鞄を投げだし、座り込む。


ま、まずは前と同じで…
みかそっちのけで、俺はゆりを抱き寄せてキスした。

みか

「うわ、いきなりw」


みかの嘲笑を聞き流しながら、俺はゆりと舌を絡ませた。
細い腰を抱き寄せ、テントを張ったチンコをスカートになすりつける。


しばらくして口を離す。
互いの口を伝う唾液、赤面するゆり。
「ちょっとこっち来なさいよ」
そんな二人の空間をみかが破る。


「ほら、横になって」


そういってベッドに俺を押し倒し、顔を近づけるみか。
「女子高生が好きなの?」
「…は、はい」
「変態www」
笑いながら、俺のシャツをめくり上げていく。


みかは俺の乳首をつまみながら、キスしてきた。
ゆりとは違う。積極的な舌の動き。
無駄に上がる音。


「ほらゆり、あんたはフェラくらいしなさいよ。早くこいついかせて帰ろうよ」


「うん…」


言われるままに俺のファスナーを下ろすゆり。
みかは、今度は俺の乳首を舐めはじめた。


「う…」
思わず声が上がる。
「キモwwwマジ変態www」
みかに罵られながら、俺は興奮に溺れていく。


ゆりはチンコを出し、握りはじめた。
舌先でチロチロと我慢汁を舐めている。


「ゆりー、そんなんじゃ終わらないよww交代しよう」


そういって、みかがチンコを握る。
ゆりは空いた空間に体を任せる。
俺はその華奢な体を取り、顔の上に座らせる。


「そのままだよ…」
俺はパンツの上からゆりにクンニを始めた。
体育座りなゆりが一層可愛い。


「ちっちゃいねwww」
チンコの根元をつかみ左右に揺らすみか。


じゅる…


そう音を立て、みかは俺のチンコをくわえた。
唾液を沢山つかったフェラだった。
せわしなく舌が動き、手は玉を触っている。
慣れている…そう感じたフェラだった。


一方、ゆりはびくびくと体を震わせながら、秘部を俺に舐められていた。
パンツをずらし、直接舌をあてる。
ゆり自身の体重が、執拗にマンコを舌に押し付けてくる。


みかのフェラに負けじと、我慢しながらその鬱憤を自分の舌に向ける。


「我慢してるね…」
ニヤニヤしながら、みかはフェラを続ける。
舌先を皮との間に入れながら、チンカスを舐めとっている。


一方、ゆりの脚の震えは大きくなっていった。
「あのさぁ…」
舐めながら、俺はゆりに言う。
「おしっこしてくれない?」


「今…ですか?」
声が震えている。
「うん、今」


一度ゆりを立たせ、パンツを脱がせる。
マンコをちょっと浮かせたまま、固定させる。


「ほら、いつしてもいいよ」
小柄で華奢な女子高生が、マンコをじっと見つめられながらしゃがんでいる。
スカートの前をお腹に押し当てる手が震え、顔は真っ赤だった。


「おしっこ飲むの?wwwサイテーwww」
みかは笑いながら、チンコと戯れている。


「ほらほら…」


ゆりのマンコに軽く指を突っ込み、催促する俺。
みかはその様子が面白いらしく、舐めるのを中断し、手でしごきながらこっちを見ている。


「あ…ぁ…」


ゆりはついに我慢ならないようだった。
チロチロ…と流れ出る女子高生の尿。
外さないように口を動かし、受け止める。
汗のようなしょっぱい味…しかし、赤面のゆりを見るとそれはどんな飲み物より美味に思える。


「うわ〜」
ニヤニヤしながら、そのいきさつを見つめるみか。
今は、毛に囲まれた俺の玉に顔をうずめている。


じょぼじょぼ…


段々と、我慢をやめた勢いのあるおしっこが、俺の口に注がれていく。


「こんなの始めて見たwww」
興奮するみか。
喋れないので、チンコを動かして「舐めろ」と伝える。
「はいはい、変態さん」
みかはチンコをくわえ、一層早いペースでフェラを始めた。


飲んで、飲み込んで…
ゆりは顔を真っ赤にして目を閉じている。
尿が途切れてきた頃、俺の興奮は絶頂に近くなっていた。


「出る…」
そう声を漏らすと、みかは口を離して根元をぎゅっと抑えた。
「ストップストップ〜」


「ゆり、こっちおいで」
みかは、半ば放心状態のゆりをチンコに呼びよせる。
「あんたが舐めなさいよ」


そう言って、自分はパンツを脱ぎ、俺の顔の上にしゃがみはじめた。
「ちょっと私もしてみたいなぁ…なんてwww」
生脚に囲まれながら、状況が分からない俺。


「私のおしっこも飲んでよ」


恥ずかしげもなく言うみか。
ゆりは、疲れた体で俺のチンコを握り、しごいていた。
幸か不幸か、お預けにされた事で射精感はちょっと収まっていた。


「いい?」
みかは、ニヤニヤしながら腰を振っている。
そして俺の反応を待たず、彼女は緩めた。


じょぼじょぼじょぼ…


今度は最初から勢いのある女子高生の尿だ。
「ははwww」
笑いながら、その勢いを強めるみか。
「ちゃんと飲んで〜」


ゆりはその間、チンコを舐めながらみかの様子を見ていた。
まるで自分を客観的に見つめているように、また赤面を繰り返している。


やがて勢いが途切れ、みかも紅潮した顔で俺を見下ろす。
「ほら、お掃除…」
そういって、マンコを口に押し付けるみか。
ぬるぬるで一層臭いがキツいマンコだったが、俺は一心不乱に舐めた。


「マジ変態wwwははwww」
腰を動かしながら、マンコを擦りつけるみか。


ゆりもそれに触発されたのか、フェラの勢いを強めた。


「そろそろいかせてあげる」
みかは体を倒し69の体制に動いた。
ゆりからチンコを奪い、「あんたはそこ」と玉を指示する。


生脚に挟まれながら女子高生のマンコを舐める俺。
両手で、その細い腰を抱く。
下半身では、淫乱女子高生が音を立ててチンコをくわえ、小柄で華奢な女子高生が玉をふにふにと舐めている。


そして俺は我慢の限界に達した。


俺の呻き声で判断したのか、みかはいく直前に口を離した。
飛び散る精液。
二人の顔に飛び散り、みかが笑い声を上げる。


マンコのむせ返る臭いに囲まれながら、俺は快楽に達していた。
みかは足早に立ち上がりティッシュの方に歩き始める。
数枚をつかみ、残りを箱ごとゆりに投げてよこす。


ゆりは、紅潮した顔で放心していた。
綺麗な黒髪に白い液がつたっている。


「ゆり、おいでよ」
みかはそういって服を脱ぎ、シャワーに向かっていった。


「念のために…ね」
そういって、俺の鞄から勝手に財布を抜き取るみか。
「勝手に帰っちゃダメだよw」


そういって、二人はシャワーを浴びに行った。
俺ものろのろと立ち上がり、チンコをティッシュで拭く。
ズボンを穿き、ソファーに腰掛ける。


「ふぅ…」
目をやると、そこには脱がれた制服があった。
きちんと畳まれたゆりの制服とは対照的に、みかのはそこらに脱ぎすててあった。


※※※


ホテルを出る3人。


みかの希望でご飯を奢らされた俺は、からっぽの財布を手に帰宅した。


数時間後、メールが届いた。
「みかだよ」
件名にそうあった。


ゆりからアドレスを聞いたのだろう。
「挿れなくてもいいんなら、いつでも付き合ってあげるから、メールしてね」
そう書いてあった。


※※※


2日後。


俺はみかを呼び出していた。
ゆりとはもう2回会った事もあり、今日はみかと1対1で会う事にした。
待ち合わせに遅れてきたみかは、「今日は私一人なの?」とニヤニヤした顔で聞いた。


「まあね…」
「結構、私よかったでしょ?」
自身ありげなみかは、そういって俺の手を引いた。


「今日これから予定あるの。早く終わらせようよ」


そのまま引っ張られた先は、なんと公園のトイレだった。
周りを見渡し、障害者用のトイレに俺を引っ張るみか。


「ほら、さっさと脱いで」
小声でみかは怒鳴る。
言われるままにズボンを下ろし、すでに反り返ったチンコを出した。


「ふふ…」
俺を便座に座らせ、みかはそれを口にくわえた。
髪を耳にかける動作が、また可愛い。


「出したかったら遠慮なくね」
笑顔でそう言いながら、みかは舐め続ける。
トイレでフェラというシチュエーションが、一層興奮を誘った。


みかは、確かにこの後用事があるようだった。
私服で、どこかのブランドの鞄を持参していた。


俺はお小遣かせぎかよ…
そう思うと少し腹が立った。
限界まで我慢してやる…


「ねぇ、まだ?」
じゅるじゅると唾液を絡ませながら、みかは俺を見上げた。


チラチラと腕時計を気にしながら、みかはフェラを続けている。
「はやくいきなよ」
そう俺を罵る。


まったく…こいつ…
俺をなんだと思ってるんだ…
支配欲か、男の本能か…、俺はただ金のためにさっさといかせようとするみかに立腹した。


「ちょっと離せよ」
「…え?」
「立てって!」


そう小声で怒鳴り、俺は立ち上がった。
困惑するみかを便座に座らせ、パンツを無理矢理脱がせる。


「ちょっと…ぃや…」
「声上げるなって…ここをどこだと思ってんだよ」


そう注意し、みかの体を抑えつけた。


みかを座らせたままM字に開脚させ、マンコに触る。
「舐めながら濡らしてたのか?ん?」
「もう…ちょっと…」
「じっとしてろよこの淫乱女…」


俺は興奮か怒りか、自我を失ったまま行動した。
固くなったチンコを、みかのマンコに押し付ける。


「やだ…ゃだ…」
顔をひきつらせるみか。
「だまれよ…」
押さえ付けたまま、俺は一気に挿した。


ずっ…


もちろんゴムなど付けてはいない。


「やだ…もう…ぁ…」
顔をしかめるみか。
「静かにしろって…」


両腕でみかを押さえ込みながら、俺はゆっくりと腰を前後させた。
「やだよ…抜いて…ぉねがぃ…ぁ…」
涙目な顔をそむけるみかを尻目に、俺は童貞喪失の快楽に浸っていた。


チンコが呼吸困難になったかのように締め付けられる。
女子高生の熱いマンコが、まとわりついてくる。


「う…」
既に限界は近かった。


みかはその様子を見たのか、紅潮した顔で懇願し始める。
「お願い…中はやめて…ぉ願いだから…」
それさえも、俺にはただの興奮の材料だった。


熱さに締め付けられた俺のチンコは、限界に達した。
「出る…」
「ぃや…」


自分でも分かった。
すごい勢いの精子が、みかの体を貫いている。
みかは腰を揺らしながら喚くが、彼女を押さえる俺の腕は動かない。


「やだ…やだよぅ…」
ついに、みかの涙が頬をつたう。
俺は腰を動かし精液を出し切った。


そしてゆっくりと抜く…。
女子高生のマンコからは、俺の白い精液が垂れていた。
手を離したが、みかはそのまま動かず、ひっくひっく…と泣いていた。


俺はトイレットペーパーでチンコを拭った。


規定の額、プラス1万。
それをみかの鞄に入れる。


トイレットペーパーを取り、みかのマンコを拭こうとしゃがむ。
「…触らないで」
みかはそう言い放ち、俺の手からトイレットペーパーを取り上げた。


罪悪感か達成感か…ぼーっとする俺を尻目にみかはマンコを拭いた。
力を入れて、俺の精液を搾り出す。
「…もっと出ないの?」
したたり落ちる俺の精液を見ながら、みかは涙声で秘部を見つめた。


そのまま、みかは鞄をつかんで足早にトイレを出て行った。
追いかける事もできず、俺はそれを見送った。


トイレから出た。
外は明るかった。
もう俺は童貞じゃない。
けど、けど…


今更だった。
自分を恥じるように足を早める。


俺は真っ直ぐに家に向かった。




第一章「JKとの出会い」完




※※※


※次回予告
3人目のJK登場と、ゆりとの再会。
音信不通のみかは、一体どうなってしまったのだろうか…。
次回、第二章「快楽の日々」



妄想エロ小説「JKと俺」 第二章〜快楽の日々〜

コメント

    絵はなんかの漫画?

    木谷椎?

    これは下手な画像より抜けるww

    誰がかいてんの?

    ※4
    vipでスレ立てたSSを、作者様にお願いして
    掲載させていただきました。
    文のみなのは、私がスレを保存していなかった為で
    作者様のご厚意により、テキスト原稿を頂くことができ
    今回シリーズ物という形で、キラ速にて掲載させていただこうと
    思っております。

    続き早くしろ

    絵がwww絵がwww

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:

Foot Line  お世話になってるサイト様

 トップページへ