「サポできる人募集中!JK2です」
この書き込みを見た時から、俺の生活は一変した。
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俺はしがない童貞大学生。
彼女なんていたことがない。
Fラン大学に通いながら、大学の近くの高校に通うJKを視姦するのが趣味だった。
そんな時に、携帯でネットサーフィンをしていて例の書き込みを見つけた。
「サポできる人募集中!JK2です」
いわゆる援助交際のお誘い。
どうせ業者だろ…と思いつつも、「大学生です。いくら欲しいの?」と送ってみる。
すぐに返事が返ってきた。
「2万くらい欲しいです」
「2万で最後までやっていいの?」
「それはちょっと…」
「じゃあどこまで?」
「挿れる以外なら…」
さすがJK、メールの返信が早い。
とにかく写メを要求する俺。
「ちょっと待っててください」
しばらくして、写メが送られてきた。
期待してなかったこその驚き。
長い髪に大きな目、小さい顔立ち。
制服のリボンがよく似合っている。
俺は瞬時に返事を返した。
「待ち合わせ場所を決めよう」

当日、俺なりに気をつかったファッションで待ち合わせの駅へ。
昼過ぎに会い、しばらくデートしてラブホへ、夕食時には別れる…という計画だった。
指定した通り、彼女は制服で来た。
写メ通り、いや、写メ以上だ。
最近のJKにありがちな、ちょっと着くずした制服がまた可愛い。
「や…やぁ…」
「あの…メールの…大学生さんですよね…」
彼女は赤面している。
援助交際なんか持ち掛けるわりには、うぶな印象だ。
「ゆりちゃんだね。よ、よろしく…」
まぁ、俺も人の事は言えない。
緊張と勃起が既に最高潮だった。
まずは街をブラブラ。
お互い何も話さない。
横目でこのJKを観察する。
身長は…160もないな。
小柄で細い手足…短いスカートとニーソ。
綺麗な髪とロリっぽい容姿。
文句は無い。
むしろ最高だ。
すでに俺のチンコはギンギンだった。
我慢汁がトランクスを湿らせているのが分かる。
恥ずかしがってか、お互いに何も話さない2人。
デートどころではない。
気づいたら、ラブホ街に足が向いていた。
「もう…入ります?」
下を向いたまま彼女が言った。
「そう…だな…」
ちょっと強引に彼女の手を繋ぎ、一番近いラブホに入った。
受付を終え、部屋へ向かう。
そのまま手を繋いでいたが、その細く柔らかい手は最高だった。
お互い、指にかく相手の汗を感じていた。
ついに部屋に着く。
ラブホに入ったらまず何をするんだ?
シャワー?
…いや、むしろそんなのはいらないだろう。
俺の指示を待っているようなゆりに向かって、俺は震える声で言った。
「キス…しよっか…」
「え…あ……はい」
恥ずかしがるゆり。
それもそうだ。
いきなり会ったばかりの大学生とキスなんて、恥ずかしくなかったらただのビッチだ。
「目…閉じて…」
俺はそう言って、ゆりの腰にそっと手を置く。
毎日視姦してきたJKの柔らかそうな唇。
ちょっと大人びた化粧で、ほんのり口紅がのった唇。
そこに、息の荒い俺の唇を重ねる。
まずはソフトにいくべきか…。
柔らかい。
とにかく柔らかい。
これは…、もうソフトだなんて言ってられない。
俺は舌を出し、ゆりの唇をこじ開けた。
反射的に体を引くゆりを、右手で抱き寄せる。
繋いでいた左手を離してゆりの肩に沿える。
あったかいJKの口内。
歯茎を舐めながら、ゆりの舌を探す。
あった…捕まえた。
音を立てながら、唾液交換が始まる。
くちゃ…くちゅ…
ゆりの舌を追う。
唾液を搾り出し、JKの口内に送り込む。
嫌がるゆりの動作が興奮を誘う。
ディープキスってのは、無数の細菌の交換だったかな。
そんな事を思い出しながら、ひたすらゆりの舌を舐めまわす。
しばらくして、息も荒く口を離す。
俺の唾液でベタベタになったゆりの口…。
そのままベッドに縺れ込む。
俺はファスナーを下ろした。
我慢汁で先端の光ったチンコを出す。
「抱き合おう…」
両者横を向いた形で、抱き合った。
チンコを細く白いゆりの脚に挟む。
ニーソと肌の境目くらいで、そのどちらの感触も気持ちがいい。
そのまま、またキスを開始する。
「舌出して…」
ピンク色のゆりの舌に食いつき、ひっぱり、舐めまわす。
その小柄な体を抱き寄せる。
ゆりの脚は、今頃我慢汁でベトベトなハズだ。
互いの汗を感じる。
暑い。だが、空調なんて知った事ではない。
ギンギンに反り返ったチンコをゆりの脚にこすりつけながら、俺はキスを終えた。
二人とも息が荒い。
最初は嫌がっていたゆりも、最終的には積極的に舌を絡ませてきた。
恥ずかしいのか、はにかんでるのか、赤い顔が可愛い。
「触ってくれる…?」
そう言って、俺はチンコに視線を向けた。
細い指が、恐る恐る俺のチンコを触った。
お互い向き合って横になったままである。
ゆりのぎこちない左手、右手は恥ずかしそうに口にあてていた。
ゆりはまずチンコをにぎり、そのま先端に指を動かした。
人差し指で我慢汁の出口を押して…そして離して…
糸をひく我慢汁。
「もういっぱい出てますね…」
か細い声で、ゆりがそう言った。
たまらなくなった俺はゆりの右手をとった。
その細い指を舐める。
指先、付け根、手の平、甲…
憧れのJKの掌。
ゆりの左手は、ぎこちなくチンコを触り続けていた。
根元を圧迫したかと思えば、しごき、かぶった皮をずらしている。
止まらない我慢汁。
「パンツ…見せて…」
俺が上下を変え、横のまま69の体制をとる。
ゆりは両手でチンコを触っている。
握っては、ぎこちなく動かしている。
小さいゆりの悲鳴を無視し、俺はその白い脚を舐めた。
俺の我慢汁ですでに湿ったJKの生脚。
そのまま、付け根へ舌を滑らせる。
あらかじめ指定した白のパンツ。
マンコと思われる部分に指をあて、押す。
「あっ…」とゆりの声が上がる。チンコを触る手がビクつく。
パンツを指でさすりながら、時につまみ、なでる。
クネクネと反応するゆりの脚。
そしてついに、パンツをずらす俺。
マンコ。
JKのマンコ。
判断する暇もなく、しゃぶりつく。
音が上がり、ゆりの声もそれに続く。
チンコを握る手が強くなる。
臭い。匂う。
それがマンコ。憧れたJKの秘部。
舐め、舌を差し込み、クリトリスを愛撫する。
ひくつく細い脚を、手でさする。
「くわえて…」
ついにその時がきた。
人生初のフェラがこんな可愛いJKだなんて…
感動と緊張でビンビンだ。
舐めやすいようお互い動き、定位置へ。
舌を出し、ためらいがちに先端とくっつけるゆり。
舌でくるんだまま、俺のチンコはゆりの口の中へ…
あったかい…
「うっ…」
瞬間、俺のチンコは限界に達した。
ゆりの口の中に思い切り放射する。
むせこみ、口を離そうとするゆりの頭を抑えつけ、根元までくわえさせる。
「挿れる以外はなんでも…だったよね?」
無言の悲鳴。
あからさまに嫌そうなゆり。
そして、しばらくしてゆりが口を離す。
「飲んで」
涙目で、喉に精液を流し込む。
ゴクン…。
「ほら…まだだよ」
お掃除フェラを要求する俺。
嫌々、ゆりはその細い指先でチンコを根元からしぼる。
溢れ出る精液を、舐めては吸う…。
彼女の口は、俺の精液でベトベトだった。
※※※
「また会ってもらえますか?」
その日の夜。
半ば無理矢理奪ってきたゆりのパンツでオナニーしていた俺に、ゆりからのメールが届いた。
「そんなにお金欲しいの?」
「はい」
「でも挿れちゃ駄目なの?」
「…はい」
幸い、バイトのおかげで金はあった。
数日後に約束をとりつけ、またパンツにむしゃぶりついた。
※※※
数日後…
待ち合わせは同じ場所だった。
「制服で来てね」というメールを送ると、予想外の返事がきた。
「もう一人いいですか?」
「聞いてないんだけど」
「スイマセン…」
「同級生?」
「はい」
「同じ金額?」
「はい」
仕方ない…
行く前に銀行に寄り、多めにお金をおろす。
待ち合わせ場所に向かうと、すでに二人のJKがいた。
ゆりとは対極。
ショートヘアできつめの女の子だった。
「ゆり、この人?」
その女の子の問いに、ゆりは頷く。
「ふーん。私、みか。よろしく」
こっちは援交しなれてるな…。
しがない大学生と、可愛い二人のJK。
奇妙な3人組は、ホテルに向かった。
到着。
「もっと高いホテルがよかったなー」
ズケズケと感想を述べるみか。
一人でベットに鞄を投げだし、座り込む。
ま、まずは前と同じで…
みかそっちのけで、俺はゆりを抱き寄せてキスした。

「うわ、いきなりw」
みかの嘲笑を聞き流しながら、俺はゆりと舌を絡ませた。
細い腰を抱き寄せ、テントを張ったチンコをスカートになすりつける。
しばらくして口を離す。
互いの口を伝う唾液、赤面するゆり。
「ちょっとこっち来なさいよ」
そんな二人の空間をみかが破る。
「ほら、横になって」
そういってベッドに俺を押し倒し、顔を近づけるみか。
「女子高生が好きなの?」
「…は、はい」
「変態www」
笑いながら、俺のシャツをめくり上げていく。
みかは俺の乳首をつまみながら、キスしてきた。
ゆりとは違う。積極的な舌の動き。
無駄に上がる音。
「ほらゆり、あんたはフェラくらいしなさいよ。早くこいついかせて帰ろうよ」
「うん…」
言われるままに俺のファスナーを下ろすゆり。
みかは、今度は俺の乳首を舐めはじめた。
「う…」
思わず声が上がる。
「キモwwwマジ変態www」
みかに罵られながら、俺は興奮に溺れていく。
ゆりはチンコを出し、握りはじめた。
舌先でチロチロと我慢汁を舐めている。
「ゆりー、そんなんじゃ終わらないよww交代しよう」
そういって、みかがチンコを握る。
ゆりは空いた空間に体を任せる。
俺はその華奢な体を取り、顔の上に座らせる。
「そのままだよ…」
俺はパンツの上からゆりにクンニを始めた。
体育座りなゆりが一層可愛い。
「ちっちゃいねwww」
チンコの根元をつかみ左右に揺らすみか。
じゅる…
そう音を立て、みかは俺のチンコをくわえた。
唾液を沢山つかったフェラだった。
せわしなく舌が動き、手は玉を触っている。
慣れている…そう感じたフェラだった。
一方、ゆりはびくびくと体を震わせながら、秘部を俺に舐められていた。
パンツをずらし、直接舌をあてる。
ゆり自身の体重が、執拗にマンコを舌に押し付けてくる。
みかのフェラに負けじと、我慢しながらその鬱憤を自分の舌に向ける。
「我慢してるね…」
ニヤニヤしながら、みかはフェラを続ける。
舌先を皮との間に入れながら、チンカスを舐めとっている。
一方、ゆりの脚の震えは大きくなっていった。
「あのさぁ…」
舐めながら、俺はゆりに言う。
「おしっこしてくれない?」
「今…ですか?」
声が震えている。
「うん、今」
一度ゆりを立たせ、パンツを脱がせる。
マンコをちょっと浮かせたまま、固定させる。
「ほら、いつしてもいいよ」
小柄で華奢な女子高生が、マンコをじっと見つめられながらしゃがんでいる。
スカートの前をお腹に押し当てる手が震え、顔は真っ赤だった。
「おしっこ飲むの?wwwサイテーwww」
みかは笑いながら、チンコと戯れている。
「ほらほら…」
ゆりのマンコに軽く指を突っ込み、催促する俺。
みかはその様子が面白いらしく、舐めるのを中断し、手でしごきながらこっちを見ている。
「あ…ぁ…」
ゆりはついに我慢ならないようだった。
チロチロ…と流れ出る女子高生の尿。
外さないように口を動かし、受け止める。
汗のようなしょっぱい味…しかし、赤面のゆりを見るとそれはどんな飲み物より美味に思える。
「うわ〜」
ニヤニヤしながら、そのいきさつを見つめるみか。
今は、毛に囲まれた俺の玉に顔をうずめている。
じょぼじょぼ…
段々と、我慢をやめた勢いのあるおしっこが、俺の口に注がれていく。
「こんなの始めて見たwww」
興奮するみか。
喋れないので、チンコを動かして「舐めろ」と伝える。
「はいはい、変態さん」
みかはチンコをくわえ、一層早いペースでフェラを始めた。
飲んで、飲み込んで…
ゆりは顔を真っ赤にして目を閉じている。
尿が途切れてきた頃、俺の興奮は絶頂に近くなっていた。
「出る…」
そう声を漏らすと、みかは口を離して根元をぎゅっと抑えた。
「ストップストップ〜」
「ゆり、こっちおいで」
みかは、半ば放心状態のゆりをチンコに呼びよせる。
「あんたが舐めなさいよ」
そう言って、自分はパンツを脱ぎ、俺の顔の上にしゃがみはじめた。
「ちょっと私もしてみたいなぁ…なんてwww」
生脚に囲まれながら、状況が分からない俺。
「私のおしっこも飲んでよ」
恥ずかしげもなく言うみか。
ゆりは、疲れた体で俺のチンコを握り、しごいていた。
幸か不幸か、お預けにされた事で射精感はちょっと収まっていた。
「いい?」
みかは、ニヤニヤしながら腰を振っている。
そして俺の反応を待たず、彼女は緩めた。
じょぼじょぼじょぼ…
今度は最初から勢いのある女子高生の尿だ。
「ははwww」
笑いながら、その勢いを強めるみか。
「ちゃんと飲んで〜」
ゆりはその間、チンコを舐めながらみかの様子を見ていた。
まるで自分を客観的に見つめているように、また赤面を繰り返している。
やがて勢いが途切れ、みかも紅潮した顔で俺を見下ろす。
「ほら、お掃除…」
そういって、マンコを口に押し付けるみか。
ぬるぬるで一層臭いがキツいマンコだったが、俺は一心不乱に舐めた。
「マジ変態wwwははwww」
腰を動かしながら、マンコを擦りつけるみか。
ゆりもそれに触発されたのか、フェラの勢いを強めた。
「そろそろいかせてあげる」
みかは体を倒し69の体制に動いた。
ゆりからチンコを奪い、「あんたはそこ」と玉を指示する。
生脚に挟まれながら女子高生のマンコを舐める俺。
両手で、その細い腰を抱く。
下半身では、淫乱女子高生が音を立ててチンコをくわえ、小柄で華奢な女子高生が玉をふにふにと舐めている。
そして俺は我慢の限界に達した。
俺の呻き声で判断したのか、みかはいく直前に口を離した。
飛び散る精液。
二人の顔に飛び散り、みかが笑い声を上げる。
マンコのむせ返る臭いに囲まれながら、俺は快楽に達していた。
みかは足早に立ち上がりティッシュの方に歩き始める。
数枚をつかみ、残りを箱ごとゆりに投げてよこす。
ゆりは、紅潮した顔で放心していた。
綺麗な黒髪に白い液がつたっている。
「ゆり、おいでよ」
みかはそういって服を脱ぎ、シャワーに向かっていった。
「念のために…ね」
そういって、俺の鞄から勝手に財布を抜き取るみか。
「勝手に帰っちゃダメだよw」
そういって、二人はシャワーを浴びに行った。
俺ものろのろと立ち上がり、チンコをティッシュで拭く。
ズボンを穿き、ソファーに腰掛ける。
「ふぅ…」
目をやると、そこには脱がれた制服があった。
きちんと畳まれたゆりの制服とは対照的に、みかのはそこらに脱ぎすててあった。
※※※
ホテルを出る3人。
みかの希望でご飯を奢らされた俺は、からっぽの財布を手に帰宅した。
数時間後、メールが届いた。
「みかだよ」
件名にそうあった。
ゆりからアドレスを聞いたのだろう。
「挿れなくてもいいんなら、いつでも付き合ってあげるから、メールしてね」
そう書いてあった。
※※※
2日後。
俺はみかを呼び出していた。
ゆりとはもう2回会った事もあり、今日はみかと1対1で会う事にした。
待ち合わせに遅れてきたみかは、「今日は私一人なの?」とニヤニヤした顔で聞いた。
「まあね…」
「結構、私よかったでしょ?」
自身ありげなみかは、そういって俺の手を引いた。
「今日これから予定あるの。早く終わらせようよ」
そのまま引っ張られた先は、なんと公園のトイレだった。
周りを見渡し、障害者用のトイレに俺を引っ張るみか。
「ほら、さっさと脱いで」
小声でみかは怒鳴る。
言われるままにズボンを下ろし、すでに反り返ったチンコを出した。
「ふふ…」
俺を便座に座らせ、みかはそれを口にくわえた。
髪を耳にかける動作が、また可愛い。
「出したかったら遠慮なくね」
笑顔でそう言いながら、みかは舐め続ける。
トイレでフェラというシチュエーションが、一層興奮を誘った。
みかは、確かにこの後用事があるようだった。
私服で、どこかのブランドの鞄を持参していた。
俺はお小遣かせぎかよ…
そう思うと少し腹が立った。
限界まで我慢してやる…
「ねぇ、まだ?」
じゅるじゅると唾液を絡ませながら、みかは俺を見上げた。
チラチラと腕時計を気にしながら、みかはフェラを続けている。
「はやくいきなよ」
そう俺を罵る。
まったく…こいつ…
俺をなんだと思ってるんだ…
支配欲か、男の本能か…、俺はただ金のためにさっさといかせようとするみかに立腹した。
「ちょっと離せよ」
「…え?」
「立てって!」
そう小声で怒鳴り、俺は立ち上がった。
困惑するみかを便座に座らせ、パンツを無理矢理脱がせる。
「ちょっと…ぃや…」
「声上げるなって…ここをどこだと思ってんだよ」
そう注意し、みかの体を抑えつけた。
みかを座らせたままM字に開脚させ、マンコに触る。
「舐めながら濡らしてたのか?ん?」
「もう…ちょっと…」
「じっとしてろよこの淫乱女…」
俺は興奮か怒りか、自我を失ったまま行動した。
固くなったチンコを、みかのマンコに押し付ける。
「やだ…ゃだ…」
顔をひきつらせるみか。
「だまれよ…」
押さえ付けたまま、俺は一気に挿した。
ずっ…
もちろんゴムなど付けてはいない。
「やだ…もう…ぁ…」
顔をしかめるみか。
「静かにしろって…」
両腕でみかを押さえ込みながら、俺はゆっくりと腰を前後させた。
「やだよ…抜いて…ぉねがぃ…ぁ…」
涙目な顔をそむけるみかを尻目に、俺は童貞喪失の快楽に浸っていた。
チンコが呼吸困難になったかのように締め付けられる。
女子高生の熱いマンコが、まとわりついてくる。
「う…」
既に限界は近かった。
みかはその様子を見たのか、紅潮した顔で懇願し始める。
「お願い…中はやめて…ぉ願いだから…」
それさえも、俺にはただの興奮の材料だった。
熱さに締め付けられた俺のチンコは、限界に達した。
「出る…」
「ぃや…」
自分でも分かった。
すごい勢いの精子が、みかの体を貫いている。
みかは腰を揺らしながら喚くが、彼女を押さえる俺の腕は動かない。
「やだ…やだよぅ…」
ついに、みかの涙が頬をつたう。
俺は腰を動かし精液を出し切った。
そしてゆっくりと抜く…。
女子高生のマンコからは、俺の白い精液が垂れていた。
手を離したが、みかはそのまま動かず、ひっくひっく…と泣いていた。
俺はトイレットペーパーでチンコを拭った。
規定の額、プラス1万。
それをみかの鞄に入れる。
トイレットペーパーを取り、みかのマンコを拭こうとしゃがむ。
「…触らないで」
みかはそう言い放ち、俺の手からトイレットペーパーを取り上げた。
罪悪感か達成感か…ぼーっとする俺を尻目にみかはマンコを拭いた。
力を入れて、俺の精液を搾り出す。
「…もっと出ないの?」
したたり落ちる俺の精液を見ながら、みかは涙声で秘部を見つめた。
そのまま、みかは鞄をつかんで足早にトイレを出て行った。
追いかける事もできず、俺はそれを見送った。
トイレから出た。
外は明るかった。
もう俺は童貞じゃない。
けど、けど…
今更だった。
自分を恥じるように足を早める。
俺は真っ直ぐに家に向かった。
第一章「JKとの出会い」完
※※※
※次回予告
3人目のJK登場と、ゆりとの再会。
音信不通のみかは、一体どうなってしまったのだろうか…。
次回、第二章「快楽の日々」
妄想エロ小説「JKと俺」 第二章〜快楽の日々〜



















