あれから1週間。
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みかとは連絡が取れなかった。
メールは受信拒否されている。
ゆかを呼び出そうともしたが、高校生もそう暇ではないらしく、なかなか会えなかった。
童貞を捨てて一層人肌が恋しくなった俺は、毎日ゆりのパンツを片手に、みかのマンコの感触を思い出してオナニーにふけった。
大学の授業中でも、JK達の事ばかり考えていた。
「お前単位大丈夫か?」
友人の山田が声をかけてきた。
まったく…うるさい奴だ。
「心配ないよ。このままいけば普通に卒業できる」
「そうか。いやいや、実はな、俺はヤバイかもしれんwww」
「は?」
なんでも、最近セックスにはまってるらしい。
彼女でも出来たのだろう。
まったく…こちとらJKにお預けくらって溜まってるのに…。
※※※
その夜、また俺はネットサーフィンを続けていた。
するとこんな書き込みを見つけたのだ。
「処女捨てたいです。高校1年生です。」
まさかな…
3人も連続で本物の女子高生とねんごろになれるハズは無い。
そう思いながらも、俺はその子にメールを送った。
翌日、なんと会うところまでこぎつけた。
名前は「えり」。
今回は写メを要求してなかったので、顔は分からなかった。
メールで「ホテルに行こう」と行ったら、「ホテル代が勿体ない」という返事。
そして、何故か俺の家に来る事になった。
待ち合わせは、家の近くのスーパー。
時間ちょうどに彼女はやってきた。
「可愛い…」
俺はそう漏らしていた。
髪を二つ結びにした、小柄な女の子だった。
指定した通りに制服で来ていたが、それはゆりやみかと同じデザインだった。
「じゃ、行こっか」
「はい。よろしくお願いします」
そういって頭を下げるえり。
まったく…丁寧でこっちが面くらう。

にしても、初対面の男の家に来るなんて、どういう神経してるのだろうか。
まぁ、どこ行ってもやることは変わらない訳だが…。
家に到着。
「シャワーとか、浴びた方がいいですか?」
えりは律儀に聞いてきた。
「いやいや、別にいいよ」
そうさ、匂うくらいがちょうど良い。
そのまま、抱き寄せてベットへ倒れ込む。
「処女なんだよね?」
「…はい」
「キスした事は?」
「それは…あります」
見つめられるのが恥ずかしいのか、赤い顔を背けるえり。
髪をなでながら、えりの耳を舐める俺。
びくつくえりに質問を続ける。
「なんで処女捨てたいって思ったの?」
「周りが…ぁ…み…みんなエッチしたって…ぃうから…」
「ふーん。興味あるんだ、エッチに…」
柔らかい耳を甘噛みする。
「…は、はぃ…」
「なんでネットで探したの?」
「友達に…言われて…」
「なんて?」
「し…処女は…たかく売れるからって…ぁ…」
まったく、最近の高校生は腐ってる。
だが、それに群がるのが俺達男だしな…。
「そっか。じゃあ、優しくやってあげようかな」
そう言いながら、スカートの中に手を入れ、太股をさする。
「んっ……よ、よろしくお願い…します…」
「キスしよっか…」
そういって、恥じらうえりの唇にむしゃぶりついた。
まったく…女子高生の唇は何度味わっても最高だ。
「ほら、舌出して…」
「…はぃ…」
ためらいがちに、震えるピンクの舌を伸ばすえり。
じゅるじゅる…
音をたててその舌を吸う。
左手はえりの頭を下からかかえ、自分と近づける。
右手は、その白い太股をさすり続けていた。
「服、脱がすよ?」
わずかに頷くえり。
まったく…俺も役者だな。
たった1回のレイプまがいの童貞喪失で、ここまで経験者ぶるなんて。
そう思いながら、制服を脱がしていく。
JK好きとしてはポイントであるリボン、これはもちろん首に残したままだ。
A…いや、Bか…
小ぶりなおっぱいが、姿を現した。
瞬時にその小さな乳首を舐める。
「ぁ…」
小さく声を漏らすえり。
「どうされるのが気持ちいいかな?」
恥じらうえりの反応を見ながら、舐めて、つまんで、グリグリと動かして、噛んで…
それぞれに声をあげて反応するゆり。
そのたびに少しだけ腰が浮くのが可愛い。
「じゃあ、下いこっか…」
そういって、俺は下半身へ体を移す。
スカートとニーソは脱がさない、常識だ。
まだマンコには関わらない。
まずは脚の付け根や裏筋を丹念に舐めていく。
びくびくと脚を動かすえり。
両手は自分の口にあてている。
「そんなに恥ずかしがらなくてもいいよ。声出したかったら出しなよ」
白く綺麗な脚が俺の唾液でベトベトになった頃、俺はえりのパンツを脱がした。
片足にはかけたままだ。
マン毛は、まだ生えきっていないのか、ちょっと薄かった。
まずはそこに顔をうずめる。
「恥ずかしいょ…」
あまりの羞恥に涙声になるえり。
構わず、女子高生のマンコと顔をこすり合わせる。
「舐めてもいいかな?」
無言で頷くえり。
舌先をマンコに近づけ、触れる。そしてそのまま…舌を挿入。
「ゃ…あっ…」
声が漏れるえり。
舌を左右上下に動かし、マンコを内側から舐めるように愛撫する。
時にはめいいっぱいの唾液をマンコに流し込み、腰を浮かすえりの反応を楽しんだ。
「どう?」
「はぃ…なんか…あったかぃです…」
恥ずかしがりながらも、感動を知ったような顔だ。
本当はフェラまでさせたかったが、もう俺は我慢の限界だった。
「いれて…いいかな」
「あ…はぃ……ぁの…」
えりは突然体を動かし、自分の鞄からコンドームを取り出した。
「ぉ…お願い…します」
「…わかった」
まぁ、処女とはいえどそれくらいの危機管理はあるよな。
俺は後ろを向き、ゴムを付けた。
えりにばれないようにハサミで先端に小さな穴を開ける。
向き直り、付いてるところを見せる。
「じゃあ、横になって…」
ズズ…
俺のチンコは、一気にえりのマンコに突き刺さった。
「ぃたい…いたい…ぁ…いやっ……んっ」
えりは身もだえた。かなりの痛みらしい。
だが、俺にとっては快楽だった。
みかのとは違う。はるかにキツイ。
動かすことすらままならない。
「ん……っ…」
涙を流しながら我慢するような表示のえり。
「ゆっくり動かすよ?」
JKは無言で頷く。
ぬるる…ずちょ……
チンコとマンコが一つになる卑猥な音が部屋に響く。
「どう?」
「ん…ぁ…ぁ…っ」
言葉にならないえり。
腰をゆっくりと動かしながら、えりとキスをする。
興奮に震える舌と舌が、ぎこちなく唾液を交換する。
互いの息づかいが荒い。
「ん…いきそう…」
えりのあまりの可愛さに、俺は絶頂ギリギリまで達していた。
「ゴム付けてるし…このまま中でいっていいよね?」
「はぃ……っ…いってくださぃ…ぁ…」
吐息混じりの返答。
俺は腰を一層強く動かした。
「中に出してください…って言ってくれる?」
えりを見つめながらにやける俺。
「…え……」
「ほら、その方が興奮…するからさ…」
「ぁ…は……はぃ…」
「じゃあいくよ…」
チンコの痛みを我慢し、まるでAVかのようなピストンをする。
「ぁ…っ…な…なかに…中に出してくださぃ…っ…んっ…」
目に涙を浮かべて懇願するえり。
ああ…お望み通り、中に出してやるよ…!
「う…」
びゅっ……精液がでていくのが分かる…。
えりは放心状態で顔を赤く湿らせている。
どくどくっとチンコが波うっている。
もう一度腰を強く打ち付け、精液を出し切る。
その動作に反応して声を漏らすえり。
俺はゆっくりとチンコを抜いた。
先端からは、精液が流れている。
えりにばれないようにそれをティッシュにくるみ、そのままえりのマンコも拭く。
JKは初めての経験にぐったりしていた。
時折腰をびくっと動かすが、目は虚ろだった。
「血が出てるから…拭いてあげるよ」
血が出てるのは本当だ。
だが、俺はただ証拠隠滅がしたかっただけ。
血と、一緒に流れ出る俺の精液を丁寧に拭きとった。
※※※
数日後、俺はえりと付き合うことになった。
セックスの時にえりには俺が優しく見えたらしく、メールで交際を申し込まれた。
馬鹿だな。あれのどこが優しいセックスだ。
年頃の女ってのは、すぐこうやって相手を美化するのだろうか。
だが、何しろ女子高生の彼女だ。悪くない。
しかし、そう簡単にセックスは出来なかった。
えりは学生。近頃は文化祭の準備で忙しいらしい。
仕方ない…
俺は財布の中身を確かめ、ゆりにメールを送った。
※※※
「彼女」という存在が掻きむしるほど欲しい時期もあった。
だが、もはやそんなものにそれほどの興味はなかった。
女子高生を抱きたい、愛撫したい、目茶苦茶にしたい。
一度知ってしまった蜜の味は予想外に濃く、俺は毎日のようにえりとゆりに連絡をとった。
数日後、先にアポが取れたのはゆりだった。
俺が初めて会った女子高生、ゆり。
あのおとなしく華奢な女子高生。
待ち合わせに行く前に、俺はディスカウントショップに寄った。
再会。
今日のゆりは私服だった。
「こんにちは…」
もう3度目だ。お互いに慣れてはいる。
だからこそ、新しい興奮が欲しい。
「ちょっと来て…」
俺はゆりの手を引き、例の場所に行った。
待ち合わせは奇しくもみかと会った場所と同じだった。
そして当然、向かうは公園の障害者用トイレ。
「パンツ脱いでよ」
トイレとはいえ野外。
恥ずかしがりながら、ゆりは白いミニスカートの中から青い縞模様のパンツを脱いだ。
「座って…」
脚を広げ、ゆりを便座に座らせる。
「まずは濡らさないとな…」
じゅる…
舐め続けること、10分ほど。
ゆりのマンコはビショビショだった。
「これ、俺のよだれだけじゃないよね?」
そう言うと、ゆりは手で顔を覆った。
指で触ると愛液が糸を引いている。
「じゃあ…」
俺はポケットから、さっき買ったものを取り出した。
「これ入れるよ?」
それを濡れたマンコに差し込む。
「ぁ…」
声を漏らすゆり。
そう、バイブだ。
マンコの中からコードが伸びている。
その先にある受信機のクリップを、スカートの腰周りに付けた。
「ほら、パンツはいて」
ゆりは言われるがままに、コードをパンツで覆った。
言うまでもない、遠隔リモコンは俺のポケットの中だ。
「じゃあ、ご飯でも食べに行こうか」
※※※
街中。
隣で歩く女子高生のマンコには、10センチほどのバイブが入っている。
「ちゃんと入ってる?」
ゆりは無言で頷く。
彼女の歩き方はぎこちなかった。
時折、スイッチを入れてはびくつくゆりを見て楽しんだ。
あまりに振動を強くしすぎると、ゆりは電柱に手を置きながら座りこんでしまった。
そんなゆりを催促しながら、コンビニで買い物を楽しむ。
レジは全部ゆりに行かせる。
もちろん男性店員のところだ。
バイブの振動は最大。
お釣りを貰う手があからさまに震えていた。
ホテルへ到着。
すでに我慢汁がやばかった俺は、紅潮して息の荒いゆりを抱きよせた。
舌をからませるキス。
その最中、バイブを最大にする。
小さい悲鳴を上げるゆりだったが、それを掻き消すように唾液交換の音が響く。
ゆりの、濃い吐息が伝わる。
そのままベットに行き、俺はズボンを脱いだ。
「舐めて…」
バイブを一度弱め、ゆりを移動させる。
この日のために「洗ってなかった」俺のチンコは、あからさまに臭かった。
「舌で…そうそう…」
以前みかがやっていたように、舌を皮と本体の間に捩込ませる。
チンカスがピンク色の舌を汚していく。
時折バイブを強くしては、反応を楽しんだ。
ついには皮をすべて剥かせ、玉から先端へいくように舐めさせた。
バイブのせいかゆりは積極的だった。
スイッチが入ったのだろうか。
「今日も…挿れちゃ駄目?」
俺の問いに、バイブで腰をくねらせながらゆりは頷いた。
まぁ仕方ない。そういう約束だ。
あのみかとは違い、献身的に従ってくれるゆりをレイプするのは抵抗がある。
「じゃあ…」
と言って、69に持ち込む俺。
パンツは既にぬれていて、脚にもゆりの液が伝っていた。
バイブを抜き、そのべちょべちょになった女子高生のマンコを舐める。
たまらん…。
俺は快楽に浸っていた。
そろそろ出したくなったので、69を崩す。
「あのさ…お願いがあるんだ…」
マンコにまたバイブを差し込みながら、俺はゆりに言った。
そして、俺はベットに座って自分のチンコをしごき始めた。
それに向き合うように、ゆりは床に膝を立てて座っている。
バイブの強度を上げながら、びくつくゆりの表情を見つめる。
「じゃあ…顔に…かけるよ…」
ゆりは、腰をくねらせてバイブの振動に堪えていた。
どぴゅっ…
勢いのある精液が、小柄な女子高生の顔に降り懸かる。
閉じた目に入り込むように垂れ、顎からもしたたり落ちている。
俺は無理矢理口を開けさせ、まだ精液の残るチンコを差し込んだ。
「ほら、最後まで…」
ゆりは目を開けないままチンコを握り、しぼり始めた。
それを飲ませ、ゆりにティッシュをよこす。
視界がはっきりしたゆりは、涙をうかべながらシャワー室へ向かった。
※※※
帰り道もバイブでいじりながら、ゆりを見送った。
えりに連絡をとったが、今は忙しいとのこと。
仕方なく家に向かう。
その時、電話が鳴った。
大学の同級生、山田からだった。
「もしもし」
「お前今暇?」
「まぁ…」
「よかったらウチに来いよ。ご馳走だぞww」
なんの事だ…
まぁ、ここからなら近いし、暇つぶしに行ってみるか。
俺は山田の家に向かった。
山田は家のちょっと手前で俺を待っていた。
「お、きたか!」
そう言ってタバコの火を消す。
「実はさ、ほら、最近セックスにはまってるって言っただろ?」
「ああ…」
「たまには3Pなんていいな、なんてwww」
まったくこいつは性欲馬鹿か…。
山田と一緒に彼の家に向かう。
なんでも、ここ数日で知り合いになったセフレで、なんと中出しまで許してくれるらしい。
さすがに期待を抱きながら、俺は山田に続いて家に入った。
「あ…」
「……あんた…」
ベットにちょこんと座っていたのは、みかだった。
第二章「快楽の日々」完
※※※
※次回予告
思わぬ形で再会した俺とみか。
だが、彼女は既に以前の彼女では無かった。
そして、えりの持つ秘密が衝撃をもたらす。
次回、第三章「堕ちた少女」!
妄想エロ小説「JKと俺」 第三章〜堕ちた少女〜



















