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真紅「水銀燈のせいでジュンが便秘になってしまったのだわ」 本格派シューティングテイストMMORPG

このSSの漫画化・イラスト化してくれる方大募集中! お絵かき投稿はコチラ!

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 20:33:33.22 ID:dJXZvLYF0

水銀燈「ごめんなさい…」

真紅「終わった事はしょうがないのだわ」

雛苺「トイレから苦しそうな声が聞こえてくるのー」

翠星石「それにしても凄い事やりやがったですねぇ…」

蒼星石「まさかジュン君のお尻に羽根を23本も挿れるなんて…」



        合コンコンパサイトがヤバすぎw無料エロ動画はコチラ不景気だからこそ稼ぎ時!
2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 20:37:02.56 ID:dJXZvLYF0
雛苺「フーンッ!フーンッ!っていう声が聞こえるのよ」

真紅「やめなさい雛苺」

水銀燈「ううっ、ごめんなさい、私があんな事さえしなければ…」

翠星石「何考えてやがったのか翠星石にはよくわからんですぅ」

蒼星石「まさか君が、ジュン君のお尻のセーフティと僕たちのローザミスティカを
    交換しようとしてくるなんてね…」


4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 20:40:38.08 ID:dJXZvLYF0
〜〜回想〜〜


 水銀燈「動くんじゃないわよ!それ以上動けば、ジュンのお尻に
     羽根を突き立てるわよぉ」

 真紅「くっ!水銀燈、卑怯なのだわ!」

 雛苺「ジュンが嬉しそうにお尻を振ってるのー」

 蒼星石「このままじゃラチがあかない。翠星石、ちょっと作戦を…ゴニョゴニョ」

 水銀燈「動いたわねぇ!?フフフ」
 
 翠星石「ああっ、み、見るですぅ!!」

 雛苺「水銀燈が羽根をジュンのお尻の穴に突き立てたのー」

 真紅「ちょっとジュン、喘ぎ声を漏らすのはやめなさい!」


5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 20:42:47.85 ID:dJXZvLYF0
〜〜回想終了〜〜


翠星石「こ、こうしちゃいられねぇですぅ、翠星石が、翠星石が
    ジュンの滑らかな肛門を取り戻してやるですぅ!」

真紅「あっ、翠星石!」

雛苺「翠星石はジュンの事が好きなの…」

水銀燈「ああ、なんてこと…」


6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 20:44:21.57 ID:15cy7WBLO
何故にこう下ネタに


7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 20:49:41.36 ID:q5E5FQ010
スィドリームで腸内洗浄してやればドバーっと出るんじゃね?


8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 20:50:52.69 ID:ziRygJN30
切れ痔なのー


9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 20:56:58.21 ID:Wx/k9xJT0
サボテンが入院した今、君だけが希望だ


12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:03:38.02 ID:dJXZvLYF0
翠星石「ジューーーン!!開けるですぅーーー!!」

ダンダンドンドン

翠星石「へ、返事がないです…!こうなったら!!スィドリーム!!」


バキバキバキバキ

翠星石「トイレのドアを粉々にしてやったですぅ!!ざまーみやがれですーぅ!!」

翠星石「はっ!」


翠星石「ジュ、ジュン…ジュンが顔を真っ赤にして、パンツを脱いで一所懸命に踏ん張ってるですぅ…」

翠星石「うぅっ…」


――見えない出口を求め、最愛のマスターが必死にもがいている。
  翠星石の頬に一筋の涙が流れた――


13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします sage 2008/10/10(金) 21:04:14.46 ID:IcMcyx+70
翠星石に甘い言葉を囁かれながら耳朶を甘噛みされたい


14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:05:33.95 ID:dJXZvLYF0
翠星石「ええい、泣いてる場合じゃねーですぅ!スィドリーム!
    木の根をジュンのお尻に潜り込ませるですぅ!!」

バキバキバキ

真紅「な、何の音!?」

水銀燈「何かが壊れる音がしたわ!!」

どたどたどた


16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:07:47.88 ID:dJXZvLYF0
水銀燈「ああっ!!」

雛苺「ドアが壊れて、踏ん張るジュンの股間のジャングルがモロ見えなのー」

真紅「きゃっ!ジュ、ジュン、どうしておちんちんをこちらに向けてるの!?
   早くしまいなさい!!」

蒼星石「大変だ、僕が録画するよ!」


21 党員 ◆SUIGINtLCk sage 2008/10/10(金) 21:13:29.07 ID:SUGPTW8XO
おまえが毎度銀様と糞メガネをスレタイに並べさせる執着はどこからくんの?
私か?あ?


22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:15:34.41 ID:dJXZvLYF0
雛苺「なんかジュンの直腸が蠢いてるのー」

水銀燈「違うわ、あれはジュンの直腸を刺激しているのよ」

蒼星石「中で発酵している水銀燈の羽根を、直腸を刺激する事で
    ひり出させるんだね」

真紅「さすが翠星石なのだわ!!」

ゴリゴリゴリゴリ

ボシュウウウウウウウ

翠星石「くっ…!や、やったですか…!?」


25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:18:35.53 ID:dJXZvLYF0
蒼星石「!!翠星石!!危険だ、離れるんだ!!」

翠星石「えっ」

パス… プゥ プススー

翠星石「うっ…ぁ…」

バタッ

雛苺「大変なのー!翠星石が倒れたのー!」

真紅「私たちは離れてて良かったわ」

水銀燈「くっ、そ、それでも臭ってくるわねぇ…」

真紅「これは一体…」

???「教えてさし上げましょう、お姉さま方…」


26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:21:54.32 ID:dJXZvLYF0
水銀燈「!!」

真紅「誰っ!?」

薔薇水晶「私です…」

雛苺「あっ、薔薇水晶なのー!」

蒼星石「君は、一体何をしにここへ…!?」

薔薇水晶「ちょっと何となく…」


28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:24:50.13 ID:dJXZvLYF0
薔薇水晶「教えてあげましょう、先ほど、ジュンはお尻に新たな異物を
     挿入されてしまった…」

真紅「それは分かるわ、でも、それなら直腸を刺激されて逆流が起きるんじゃないのかしら」

薔薇水晶「それは違うのです、見なさい」

水銀燈「えっ…」

蒼星石「あっ、あれは!?」


ギュウウウウウッ

雛苺「ジュンのお菊さんが一層皺だらけになったのー」

薔薇水晶「そう…彼の肛門は、突然土足で上がりこんできた木の根に
     拒絶反応を示してしまったのです…」

真紅「なんてことなの…」


29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:30:42.46 ID:dJXZvLYF0
真紅「どうすればいいのかしら」

水銀燈「ジュンの額に汗が光りはじめたわぁ」

蒼星石「ああっ、ジュン君が上着を脱いだ!そんなに暑くなるほど
    踏ん張っていたんだね」

雛苺「ジュン可哀想なの…こうなったら、ヒナが何とかしてあげるの!!」


33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:35:12.38 ID:dJXZvLYF0
たたたた

真紅「雛苺!どこへ行くの!」

薔薇水晶「一体どこへ…まさか、ジュンの部屋の棚の、
     赤いミニ四駆のケースに入っているアレを…」

水銀燈「?何よそれ」

蒼星石「ディルドかい」


34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:36:51.07 ID:q5E5FQ010
蒼い子の堕落っぷりが素晴らしい


35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:38:00.34 ID:dJXZvLYF0
雛苺「ジューーーン!!」

真紅「戻ってきたのだわ」

水銀燈「二階に行く様子はなかったわねぇ」

薔薇水晶「…」

雛苺「ジュン、これ食べて胃腸の働きを活発にするの!!」

蒼星石「ああっ、あれは!!」

雛苺「ヒナとっておきのうにゅ〜なの!!」

真紅「緑色の斑点がぽつぽつ見える気がするのだわ」


38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:45:20.83 ID:dJXZvLYF0
雛苺「ジュンが口を開いてくれないの…」

水銀燈「当たり前でしょう」

雛苺「困ったの…」

薔薇水晶「口移しでしてみたらどうかしら…
     ロリ少女の唾液の混ざった食べ物なら、思春期の男子は食いつくはず…」

蒼星石「名案だね」


39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:49:31.39 ID:hlZJqBX6O
薔薇水晶策士過ぎる

その位置はカナだろ…常考


40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:50:07.33 ID:dJXZvLYF0
雛苺「わかったなのー! ぐっちゅぐっちゅにっちゅにっちゅ」

真紅「ちょっと雛苺!何してるの!ジュンにするくらいなら、
   私に口移ししなさい、早く」

蒼星石「真紅はジュン君の便秘を治したくはないのかい」

真紅「うっ…」

水銀燈「我慢なさぁい真紅。ひらぬなら、ひるまで待とう、便秘の子よぉ」

薔薇水晶「日本語でおk」


41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:50:55.91 ID:zl3QLpvj0
変態ローゼンのSSでJUMがまともな状態で済んだためしがない


44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:55:26.48 ID:dJXZvLYF0
真紅「わ、分かったのだわ、雛苺、ジュンに口移ししなさい、早く」

雛苺「分かってるのー……うっ!?」

水銀燈「な、何!?」

蒼星石「雛苺の顔色が青ざめていく!?」

雛苺「うっ…なの……」

ドサリ

蒼星石「こ、これは一体…」

水銀燈「まあカビがあれだけ生えてる苺大福なんて食べたらね」


45 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 21:57:55.22 ID:dJXZvLYF0
真紅「雛苺…貴女の死は無駄にはしないわ」

薔薇水晶「美しい姉妹愛…ですね」

水銀燈「大体今どき便秘になんてなる方が悪いわぁ」

蒼星石「お前のせいだろ」


48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/10(金) 22:05:08.71 ID:Wy5CTPhMO
ジュンの菊門……桜田門の変か


61 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/10(金) 23:22:04.67 ID:dJXZvLYF0
蒼星石「でも困ったな…これじゃあジュン君の肛門を緩ませる事なんて
    無理なんじゃ…」

???「そんな事はありませんわ、お姉さま」

真紅「!!誰っ!?姿を見せなさい!!」

???「フフフ…」

薔薇水晶「あっ、雛苺の身体がなんか白くなっていく」

蒼星石「こ、これは…まさか」

真紅「知っているのか蒼星石」


62 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/10(金) 23:25:49.70 ID:dJXZvLYF0
水銀燈「あっ、あんたは確か」

雪華綺晶「ウフフ、こんにちはお姉さま方。
    …ん、うっ、くっさ」

蒼星石「そりゃ臭いさ、ジュン君が翠星石を倒したすかしっぺの臭いが
    まだ残っているからね」

真紅「それよりも雪華綺晶、どういう事なの、どうして雛苺の身体を!!」

雪華綺晶「私はアストラルの人形…現実世界で行動するには、器が必要なのです」

蒼星石「だから何しに来たの」


64 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/10(金) 23:29:10.58 ID:dJXZvLYF0
雪華綺晶「フフ、私の手にかかれば、便秘の一つや二つ、造作もありませんわ」

水銀燈「へ、へぇ…?言うじゃない、ならさっさとウンコさせて見なさいよぉ」

蒼星石「咬ませktkr」


68 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/10(金) 23:34:23.09 ID:dJXZvLYF0
雪華綺晶「フフ、さあ見ていなさい…」

雪華綺晶「要は糞をドバ〜ッとひり出させればいいのです」

ひらり

水銀燈「あっ、雪華綺晶」

真紅「踏ん張るジュンの肩に乗ったのだわ」

雪華綺晶「フゥ〜…」


水銀燈「ああっ、雪華綺晶がジュンのうなじに息を吹きかけたわぁ」

薔薇水晶「ジュンが身体を震わせて、何か恥ずかしそうにもじもじしていますね…」

蒼星石「これはまさか…」




70 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/10(金) 23:35:35.17 ID:dJXZvLYF0
雪華綺晶「さぁ、マエストロ…何も怖くない…さあ、私に身を任せて…」

真紅「雪華綺晶が、ジュンの両脇に手を…!?まさか…!!」

雪華綺晶「せ〜の……」




雪華綺晶「こちょこちょこちょこちょこちょ」


ガタッ

プッ ブプッ ブピッ 

真紅「あっ、ああっ、ジュ、ジュンが!!」


71 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/10(金) 23:39:56.08 ID:dJXZvLYF0
薔薇水晶「ジュンが笑いながら身悶えしていますわ…」

蒼星石「こちょばす事によって否応なしに飛び跳ねる身体が、
    自然と直腸を刺激し、脱糞に繋げる…古典的な技だけど、考えたね…」

真紅「これなら大丈夫そうなのだわ」

水銀燈「いいえ、真紅、よく見なさい、アレを」

真紅「えっ?…ああっ!?あれはっ!?」


73 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/10(金) 23:45:17.97 ID:dJXZvLYF0
ププッ プス プスス

雪華綺晶「うっ…あ、め、めまいが…」

真紅「雪華綺晶の身体が傾いた…!」

蒼星石「…これはどういう事なんだい、水銀燈」

水銀燈「あの技は、密着して行わないといけない技。
    そして、される方は便秘解消までに、小刻みにオナラを繰り返す…
    どういう事か分かるわね?蒼星石」

蒼星石「………そうか!!そういう事だったのか!!」

薔薇水晶「ど、どういう事なのですか…」


76 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/10(金) 23:49:20.87 ID:dJXZvLYF0
蒼星石「こちょばす方は、ずっとジュン君のオナラの臭いを嗅いでないと
    いけない、つまりそれに耐えて、こちょばし続けないといけないんだ」

真紅「そういう事…」

薔薇水晶「では、白薔薇のお姉さまは、臭いに耐えきれずに…?」

蒼星石「そうさ、幾ら聡明でハイスペックとはいえ、彼女は所詮アストラル界で
    過ごしてきた人形。現実世界の悪臭に耐性のあるわけがないんだ」

雪華綺晶「うっ…あ…も、もうダメですわぁ」

ガクリ

真紅「!!雪華綺晶が!!!」

水銀燈「雪華綺晶まで…ジュン、恐ろしい子」

蒼星石「元はお前のせいだろ」


82 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 00:11:04.72 ID:gsB43MCx0
水銀燈「とにかく、並大抵の事ではジュンの肛門は侵入を許してくれそうにないわぁ」

蒼星石「えらく保守的な穴になってしまったね」

薔薇水晶「これではいけません…ここは私が一気にキめてみせましょう」

真紅「えっ、あ、ば、薔薇水晶!」

キィィン

水銀燈「こ、これは…」

蒼星石「凄い巨大な剣が…」

雛苺「分かったのー、それをジュンにぶっ刺すのね」


84 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 00:15:41.01 ID:gsB43MCx0
薔薇水晶「それじゃ、いきます…」

ズズ クン ニュグ…

真紅「ああっ、ゆっくりと回転させながら、水晶の剣がジュンの中に…」

水銀燈「でも、これじゃ翠星石の二の舞じゃない。異物挿入なんて…」

蒼星石「いいや、違うよ水銀燈、よく見て、翠星石のとは全然違うんだ」

薔薇水晶「フッ…クッ…」

真紅「薔薇水晶の額に汗が光っているのだわ」

水銀燈「これは…!」

蒼星石「薔薇水晶は、料理で培った手先の器用さ、微妙な力のさじ加減を
   手マン指相撲愛撫その他の行為にキチンと昇華しているんだ。
   これもその一端というわけさ」

雛苺「凄いのー」


85 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 00:19:37.25 ID:gsB43MCx0
水銀燈「見て、ジュンの顔がにわかに紅みを帯びてきたわよぉ」

真紅「息が荒くなってきたのだわ。」

ニュリ ニュルリ ズ ズズ…

薔薇水晶「クッ…ハァ…ハァ…」

雛苺「あ、ああ、ジュ、ジュンがおちんちんをしごき始めたの!!」

蒼星石「前立腺の刺激に、過熱した欲望が危険な領域へと突入したんだ!!」

真紅「きゃっ、ジュ、ジュン!何をしてるの!やめなさい!!」


91 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 00:28:00.81 ID:gsB43MCx0
どぴゅっ☆


真紅「ジュンの億千万の息子たちが世に放たれたのだわ」

蒼星石「良かった、これでジュン君も40分くらいは賢者になれるね」

雛苺「良かったのー」

水銀燈「ああっ、ば、薔薇水晶が!!」

薔薇水晶「ハァハァ、私はここまでのようです…お姉さま方、どうかお元気で…ぐふっ!!」


93 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 00:31:27.58 ID:gsB43MCx0
水銀燈「ああ、なんてこと…薔薇水晶の剣が肛門に突き刺さったままだわぁ…」

真紅「ジュンの息子はオギャアと生まれ出たというのに…」

雛苺「見て、アナルがめくれ上がってるのよ」

蒼星石「これはいけないね、そろそろ僕の出番かな」


96 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 00:36:52.42 ID:gsB43MCx0
蒼星石「その前に、これを用意しとかないとね…ゴゾゴゾ」

雛苺「何してるのー?」

水銀燈「あれは鋏…?それに…マリモ…?緑色の…ふわふわした…」

真紅「いいえ違うわ水銀燈、あれは…」

雛苺「あー!ヒナが6月に失くしてた特大うにゅーなのー!」

蒼星石「冷蔵庫の裏にあったんだ」

真紅「うわぁ…冷蔵庫の裏って…」


98 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 00:41:53.42 ID:gsB43MCx0
蒼星石「それじゃあイクよ…ハァッ!!!」


ズッボォォォォオオオオオンンン!!!!!

雛苺「ああっ、鋏がジュンのお尻にずるりと入り込んでいくのー!!」

蒼星石「それに加えて…セイヤアッ!!!」


ドギャアアアアアン!!

真紅「ああっ、カビの生えた半年物の苺大福をジュンの口に!!!」

水銀燈「これはまさか…」

蒼星石「そうさ、食べる事での腸内刺激、そして挿入しての直腸刺激の
    合わせ技さ!!!」

真紅「ああっ、ジュ、ジュンの顔が青ざめていくのだわ!!」


99 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 00:45:12.18 ID:gsB43MCx0
雛苺「ジュンのお腹がゴロゴロ言い始めたのー」

水銀燈「ああっ、お、お尻から、ちょこっと緑色の木の根が見えてきたわぁ!」

ムリュムリュ

真紅「や、やったわ!これでジュンも…!!」

蒼星石「よぉしっ!これであと一ひねり、この鋏をネジ込めば完成だ!!」

ズリュリュッ


101 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 00:48:32.55 ID:gsB43MCx0
蒼星石「さあ、完成だ!!半径8センチにまで拡がったジュン君のアヌスオブジェだ!
    録画しておいた甲斐があったよ!!」

真紅「いいえ、待って!蒼星石、まだ早いわ!!」

蒼星石「何言ってるんだい真紅、もうジュン君のアナルは…」

水銀燈「あっ」

雛苺「蒼星石、危ないのー!!!」

蒼星石「えっ…あっ!!」


ゴシャアアッ!!!!


103 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/11(土) 00:50:24.68 ID:Keu5nQGA0
酷すぐるwww


104 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/11(土) 00:51:30.28 ID:gsB43MCx0
蒼星石「う、うわあああああーーーーーっ!!」

真紅「蒼星石ーーーーっ!!」

水銀燈「こ、これは!!」

雛苺「ジュンのお尻から、物凄い衝撃波が出てきたの…」

蒼星石「…そ、そんな…ぐふっ!」




108 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/11(土) 00:57:17.17 ID:gsB43MCx0
水銀燈「これは…ジュンのお尻に集まった姉妹たちのエネルギーが暴発したのねぇ…」

真紅「何ですって?」

蒼星石「う…うぅ…ど、どういう事なんだい、水銀燈…」

水銀燈「今ジュンのお尻には、薔薇水晶の剣、雛苺のうにゅー、翠星石の木の根、
    蒼星石の鋏、そして私の発酵した黒い羽根が凝縮されているのよ」

真紅「まさか、それがジュンの肛門と共鳴して…?」

水銀燈「そうよ」


123 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 02:52:01.03 ID:gsB43MCx0
水銀燈「しょうがないわねぇ、こうなったら私が何とかするしかないようねぇ」

真紅「水銀燈…貴女まさか…」

水銀燈「フ…本当はアリスゲームのために力を取っておきたかったけれど」

雛苺「…」

水銀燈「どうしてかしら、あの肛門を見ていると『何とかしてあげなきゃ』って思えるのよ」

真紅「誰のせいで便秘になったと思ってるの」


125 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 03:03:46.20 ID:gsB43MCx0
雛苺「でもまともに行ったら、蒼星石みたいに弾き飛ばされるのよ」

水銀燈「わかってるわよぉ、そこも考えてあるわ」

真紅「本当?」

水銀燈「あの拡がりきったアナルを見なさい、真紅」

真紅「何かしら」

水銀燈「翠星石の木の根が茶色に変色し、こちらに顔をちょこんと覗かせているわ」

雛苺「うゅ、そうなの、もう少しでお外に出てきてくれそうなのー」

真紅「…まさか…」

水銀燈「そうよぉ、ここまでくれば、後は強行突破のみ!!」

真紅「す、水銀燈、それは、貴女も無事では済まないのよ?」

水銀燈「フッ、大丈夫よぉ、私は長女ですもの、こういう時の対処方法も
    お父様に教えてもらったのよ」


128 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 03:11:36.08 ID:gsB43MCx0
水銀燈「まずはコレよぉ」

バサッ

雛苺「これは何なの?」

蒼星石「ジュン君のアナルの図面だね」

真紅「断面図が詳しく書かれてるのだわ」

水銀燈「ココを見なさい」

雛苺「盲腸なのー」

水銀燈「今、ジュンの大腸の中は私たちの攻撃で完全に埋まってしまっているのよ」

蒼星石「それがこの盲腸の部分まできているんだね」

真紅「危険だわ水銀燈!強硬手段なんてやめて!!」


129 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 03:20:05.35 ID:gsB43MCx0
水銀燈「いいえ真紅、あと少し、あと少しなのよぉ、だから私に
    任せておきなさぁい」

真紅「でも!!」

蒼星石「真紅、ここは任せてみよう」

真紅「…分かったわ」

水銀燈「いくわよ…メイメイッ!!」

真紅「!?」

蒼星石「あっ、メイメイがジュン君の肛門の中にっ!!」

雛苺「ジュンがお尻を左右に振ってるのー」

水銀燈「フフフ、そうよ、ジュンのお尻の中をかき回しなさぁい」

真紅「まさか、人工精霊を遣うなんて…」

蒼星石「ジュン君の顔が紅潮してきたよ」


131 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 03:28:22.42 ID:gsB43MCx0
蒼星石「これなら何とかいけそうだね」

真紅「…ジュン…」

水銀燈「さぁ、ジュン、その拡がりきったブラックホールから、未知の宇宙を
    思い切りひり出しなさぁい!!」

真紅「ま、待って、何だか様子がおかしいわ!!」

雛苺「アッ、ジュンが歯を食いしばってお菊さんが縮こまり始めたのー!!」


132 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 03:31:53.26 ID:gsB43MCx0
水銀燈「そ、そんな…!これはどういう事なの…!?」

蒼星石「ああっ、木の根や水晶の剣が、ジュン君のアナルに飲みこまれてゆく!」

水銀燈「そっ、そんなっ、メイメイッ、出てきなさいっ、メイメイ!!」

雛苺「ああー、閉じられたのー」



水銀燈「…そ、そんな…メイメイが…」

真紅「水銀燈…」


133 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/11(土) 03:32:21.31 ID:BwTvQZpN0
雛苺はタフだな


137 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 03:39:39.76 ID:gsB43MCx0
真紅「ダメよ、水銀燈、やはり、強硬手段なんて、用いるべきではなかったのよ…」

水銀燈「な、何ですってぇ…?」

真紅「ジュンはまだ14歳、つまり、彼のアナルもまだ14年しか経験を積んでないの。
   それはとてもか弱くて、繊細で、ちょっとした事で傷ついてしまう…」

蒼星石「真紅…」

水銀燈「真紅…」

雛苺「うゅ…」


138 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 03:43:16.88 ID:gsB43MCx0
真紅「私には分かるわ。ジュンを間近で見てきたんですもの、
   必要なのは彼の肛門の扉を開くには、どうしたらよいか…」

水銀燈「…肛門の扉…確かにそうね…」

真紅「ジュン、今まで大変だったでしょう、でも、それもこれで終わりよ。
   私に任せて」

雛苺「あっ、真紅」

蒼星石「ジュン君の両足を上げて、アナルをこちらに向けさせた…?」


140 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします sage 2008/10/11(土) 03:47:34.72 ID:iJZjY/xxO
なかなかシュールな光景だな


141 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 03:47:47.45 ID:gsB43MCx0
真紅「ふう…さぁ、ジュン、私はここにいるわ、力を抜きなさい」

なでなで

雛苺「あっ、真紅がジュンの肛門を撫で始めたのー」

蒼星石「徐々にジュン君の表情が和らいできたね」

水銀燈「そんな…あ、あんな表情、見た事ないわぁ…」

真紅「ふふ、いい子ねジュン、そうよ、そのまま…」

なでなで


142 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 03:51:14.10 ID:gsB43MCx0


雛苺「ジュンの肛門が震えてるのー」

真紅「可哀そうに、ぶるぶる震えて…。怖かったでしょう?
   でももう大丈夫よ、ほら」

蒼星石「菊の皺の一本一本を、人差し指でなぞるように…!」

水銀燈「1… 2… 3… ええと…」

真紅「ジュンの菊の皺は38本よ、水銀燈」

水銀燈「なっ…知ってたのね?」


143 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 03:55:55.54 ID:gsB43MCx0
蒼星石「ああっ、み、見て!!」

雛苺「ジュンの肛門が拡がり始めたの!!」

水銀燈「こ、これは…」

真紅「見て水銀燈、このジュンの顔を。どういう事だか分かるかしら?」

水銀燈「恍惚として、それでいて安らいだような…」

真紅「彼が求めていたのは単に便秘の解消だけではなかったのよ」

蒼星石「どういう事だい、真紅」

水銀燈「肛門の安息…そうね?」

真紅「ご明答よ」

雛苺「何を言ってるのかよくわからないの」


145 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 04:02:32.04 ID:gsB43MCx0
真紅「ハァハァ…も、もう少しよ…ジュン、頑張って…」

蒼星石「真紅!大丈夫かい!?」

真紅「く…も、もう少し、もう少しなのに…」

水銀燈「諦めちゃダメよ!!」

真紅「!?」

雛苺「す、水銀燈!?」

水銀燈「フッ、あんたの事は嫌いだけどねぇ、今日だけは応援してあげるわぁ。
    ほら翠星石、雪華綺晶、薔薇水晶。何寝てるの、起きなさい。
    あと少しで、アリスが誕生しようとしているのよ!」

翠星石「…う…な、何ですとぉーー!?」

雪華綺晶「つ、ついにアリスが…」

薔薇水晶「い、一体誰が…」

水銀燈「さあ、皆で応援するのよ!!真紅、ジュン、頑張りなさい!!」

雛苺「しーんーく!しーんーく!」

蒼星石「ジューンー君!ジューンー君!!」


147 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 04:08:24.35 ID:gsB43MCx0
翠星石「あっ、ジュン、ジュンの肛門が!」

雪華綺晶「まさか、アリスって…」

薔薇水晶「ジュンの…肛門が…?」

水銀燈「その通りよぉ、アリスとは、ジュンの肛門の事だったのよぉ!」

蒼星石「そうか…アリスとは、究極にして至高、一点の穢れもない存在…
    あれだけの拡がりを見せたジュン君のアナルはまさに無双、
    そして至高にして究極!!思春期の純真無垢な、安らぎを求める象徴なんだね!!」

水銀燈「フッ、そのとおりよぉ」

真紅「ハァハァ…ジュン、頑張って…」

プス プス

雛苺「あっ、ジュンのアナルから屁が出始めたの!!」

翠星石「ああっ、す、翠星石の木の根が顔を出したですぅ!!」

薔薇水晶「わ、私の剣も…」

蒼星石「僕の鋏もだ!!」

水銀燈「ああっ、メイメイ、メイメイが!!」


149 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 04:14:01.09 ID:gsB43MCx0
薔薇水晶「良かった…茶色くなったけど、まだ使えるわ…」

蒼星石「うん、僕の鋏もアンモニアを洗い流して、メッキすれば
    まだ使えるや」

水銀燈「メイメイ、茶色くなってもあなたは私の人工精霊、いいえ、
    人肛精霊よぉ」

雛苺「見て!ジュンの肛門が光り始めたの!!」

雪華綺晶「ああっ、あれは!!」

真紅「ジュン、もう少しよ!!頑張って!!私はここにいるわ!!

翠星石「ああっ、真紅がジュンの肛門の前に立ちふさがったですぅ!!」

雛苺「真紅ー!」

水銀燈「真紅!死ぬ気!?やめなさい!」

真紅「大丈夫…私は受け止めて見せる…さあ、勢いよくひり出しなさい、ジュン!!!」

キィィィィン


ブリュリュブブボボボブバババババァァァアーーーーアアァァァブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!




150 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/11(土) 04:14:31.70 ID:BwTvQZpN0
これはひどいwwwwww


152 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 04:18:18.80 ID:gsB43MCx0
翠星石「ああっ、トイレから廊下に、糞尿がどば〜っと
    流れ出てきたですぅ!」

雛苺「まずいのー、一旦逃げるのー!!」

水銀燈「真紅!何してるの!!早く逃げなさい!!」

真紅「いいのよ、私は受け止めると決めたの…
   ジュン、私が貴方の主人なのよ!さあ、心配はいらないわ、
   その直腸に残っているものを、全て出し切りなさい!!
   世界はここから始まるのよ!!」


ブッシャアヤアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!

グゴゴゴゴゴッゴゴゴゴブリッブリリリイブボボッアァァ!!!


153 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 04:20:33.12 ID:gsB43MCx0


雛苺「見て!ジュンがとても気持ちよさそうに笑ってるの!」

翠星石「これで便秘は解消されたのですね」

薔薇水晶「でも、廊下とリビングが糞尿だらけに…」

雪華綺晶「大丈夫…何とかなりますわ、ね、お姉さま」

水銀燈「ええ、その通りよ…だって私たちはローゼンメイデンなんですもの…」

蒼星石「し、真紅、真紅は!?」



154 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/11(土) 04:25:18.36 ID:Keu5nQGA0
酷いww
ひでえww
酷すぐるww


155 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 04:29:57.02 ID:gsB43MCx0
雛苺「ああっ、糞尿の海の中に、真紅が倒れてるのー!!」

翠星石「これじゃ真紅じゃなくて糞紅ですぅ…」

糞紅「……う……」

糞紅「はっ!ジュン!ジュンは!?」

水銀燈「大丈夫よぉ、糞紅、ジュンならそこにいるわ」


――そこにはとてもすっきりした笑顔のジュンがいた――


糞紅「…ジュン」

糞紅「つらかったでしょう…でもね、全てが解決された時のすっきり感は、
   それは何物にも代えがたい、掛け替えのない思い出となるの…」

蒼星石「糞紅…」

糞紅「これから先何かあっても、今日の思い出がある限り、私たちは
   頑張っていけると思うわ」

水銀燈「糞紅…やはりあんたは…」

糞紅「その時はまたよろしくね、ジュン…」





156 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/11(土) 04:31:28.18 ID:vsKGPlwRO
だめだこいつ早くなんとかしないと('A`)


157 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 04:33:12.15 ID:gsB43MCx0

――糞紅たちはこの瞬間、互いの、そして姉妹同士の絆を再確認する事が出来た――

――常に傷つけ合ってきた姉妹たち、だが、そこにあったのは、確かな笑顔、そして安堵――。

――この時、糞紅たちは、真の薔薇乙女になれたのかもしれない――。

――絆の強さを再確認した薔薇乙女たちのアリスゲームは続くが、それはまた別のお話――。


159 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 04:36:48.83 ID:gsB43MCx0

金糸雀「ただいま〜かしら〜」

みつ「あれ、早いねカナ。ジュン君ちに行ってきたんじゃなかったの?」

金糸雀「う〜ん、そうだったんだけど、なんか臭くて入れなかったかしら」

みつ「臭い?」

金糸雀「ええ、ジュン君が便秘しててね、卵の腐った臭いが充満してたのよ」

みつ「へえ、大変だったね、カナ」

金糸雀「でもね、その代わり、便秘を何とかしようとする真紅たちと、
    ジュン君が廊下まで、勢いよくウンコを放出する映像が撮れたかしら♪」

ガタッ

みつ「な、何ですって!?」


160 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 04:38:45.34 ID:gsB43MCx0
ジィーーーーーー

みつ「こ、これは…す、凄いわカナ…」

金糸雀「ふっふ〜、この映像をテレビ局に売り込めば、
    手取り20万極貧OLの立場からサヨナラ間違いなしかしら!!」

みつ「ウッヒョオオオオオオオウウ!!!さすがは私のカナね!!
   さあ、テレビ局に行くとするわよ!!!」






おしまい☆


161 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします sage 2008/10/11(土) 04:42:45.00 ID:2OAYfUmi0



162 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします sage 2008/10/11(土) 04:43:44.56 ID:iJZjY/xxO
乙wwww


163 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/11(土) 04:44:31.21 ID:Keu5nQGA0
テレビ局は無理だろ・・・



164 ◆JtU6Ps3/ps 2008/10/11(土) 04:48:39.78 ID:gsB43MCx0
自分はとても恥ずかしがりやで、マジメな話ばかり書くより
変態系の話を書いてみようと思いやりました。
「ああ〜どうしよう〜」とか思ってましたけど、完結させられて良かったです☆





コメント

    なにやってんだw

    ぷん太の分野じゃね?

    夜遅くにわらかすなw

    恥ずかしがり屋って・・・
    まったくもって文章に恥じらいがねえww

    これはぷん太用だろwww

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